スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
福島 広島つけ麺本舗 ばくだん屋
デモで練り歩いてる方々のシュプレヒコールって全否定のメッセージばかりですよね
問題に対してどう解決しようというメッセージアウトもせずに、単に「○○ハンターイ!」を叫ぶだけのデモに意味はあるのでしょうか
というか、デモという手段自体がこのご時世にマッチしてないのでは?とも思います

---

2/8(水)のランチは、阪神福島駅前ラグザスクエアの「広島つけ麺本舗 ばくだん屋」に初訪問。

以前心斎橋に出してたはずの支店はいつの間にか閉店してて、行きそびれた…と思ってたら福島にできたという話を聞いてさっそく潜入。
この日はとても寒い日で、ランチメニューには温かい麺類も用意されていたが、この日のオーダーは麺、つけダレ共に冷たい「広島つけ麺(並盛)」(\780)を「野菜大盛」(\200)で初志貫徹。
つけダレの辛さは0から20まで設定されているが、まずは様子見ということで11でお願いした。
(21以上も指定できるらしい)

しばらくして出てきたつけ麺(広島ではそのルーツは冷麺と呼ばれる)は、冷たくシメられた中太麺、茹でたキャベツと千切りのキュウリ&青ネギ、脂身の少ないチャーシュー(これ重要!)と文法通り。
つけダレはいかにも唐辛子ベースの辛そうな色合いで、ゴマがビッシリ浮いている。

カウンターに用意されている紙エプロンをつけて早速いただいてみると、辛さ11でも私にはピリッとする程度。
ただ、後から効いてくる蓄積型の辛さでじわじわと頭の毛穴が開いていく。
つけダレの辛味は足らなければ後から追加可能(ゴマもカウンター上の鉢から自由に追加できる)だそうだ。

確かに冷たい麺&つけダレの組み合わせだけど、後半はだんだんカラダが熱くなってきて完食するとそれなりに汗ばんでいた。
私が初めて広島でつけ麺を食べたのはもう10年ほど前で、それ以来見つけては食べるようにしているけど、関西では食べる機会がなかなかないのでとても貴重な店だと思う。
惜しむらくは全体的に少し値段が高いことか。並+野菜大盛でも少なかったので大(\930)+野菜大盛を食べたいんだけど、そうすると\1,130という価格になっちゃうのだ。





201202081145.jpg


201202081140.jpg


201202081159.jpg


関連記事
スポンサーサイト
【2012/03/18 22:08】 | ラーメン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<肥後橋 肥後橋南蛮亭 | ホーム | 天満 VINTAGE 24>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://kusakuu.blog48.fc2.com/tb.php/2750-1a8e46f5
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。