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シンガポール ラッフルズホテル ビリヤードルーム
ぼちぼち更新を再開します
急ぎシンガポール疾風編の更新を終えて、その後はダイジェストモードで更新予定です

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11/8(火)のランチは、ラッフルズホテルのランチブッフェへ。

ラッフルズでのランチはホテル内の何カ所かでいただけるみたいだが、この日ブッフェに訪れたのは「ビリヤードルーム」。
事前に電話して予約しておいたが、平日だからかそれほど人は多くなくてノンビリした雰囲気。
ビリヤードルームは天井が高く開放的なので、実際の大きさより広々と感じる。

最初のドリンクにガス抜きのミネラルウォーターをお願いして、さっそくフードを取るため席を立つ。
フードの品揃えはさすがラッフルズで、生牡蠣やエビのカクテル、各種ハムなどのオードブルに始まり、スタッフが柔らかなほほえみと共に切り分けてくれるローストチキンとパイ仕立てのブッフ・ド・ブルギニオン、色とりどりのサラダ、その他フレンチ、マンダリンテイスト、インド系…と数え切れないほどの魅力的な品々が勢揃いしている。

4度ほど皿をとりかえつつ往復して、いろいろ満喫した後にいただいたのは名物のシンガポールスリング。
まさにおのぼりさん的なチョイスだが、個人的にはここで「食後にねぇ、シンガポールスリングをねぇ」ってやつをやりに来たようなものなのだ。

その後デザート(各種フルーツとティラミスをいただいた)とお茶(別料金・ポットサービスかと思ったらなぜかティーバッグ)をいただいて、大満足でランチを終えた。
さすがラッフルズ、ホールスタッフのホスピタリティ、モチベーションも完璧で、自分史上最高峰のランチブッフェだった。

この日はシメて二人で184.80SGD(当時のレートで\11,500くらい・ブッフェそのものは58SGD + 税サ/人)というランチにしては結構な値段だが、シンガポールに来たならここは一度は経験しておくべきだと思う。
次回訪星することがあれば、必ず再訪するつもり。


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これをやりたかったのです


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