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桜井 蕎麦がき屋
お店のレセプションとかに何人ものグループで行くブロガーの方々って、みんなが写真を撮り終わるまで料理はおあずけ状態なんですよね
冷めるし食えないしで私だったらイライラするだろうなぁ

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3/10(土)のランチは、所用で足を伸ばした桜井の「蕎麦がき屋」に初訪問。

ちなみに桜井といっても箕面ではなく奈良県の方。
クルマで通りがかりに発見した店なのだが、よさげなので入ってみることに。
この日のオーダーは「おろしそば」(\850)の「大盛り」(\300)。

店主はまだお若い感じなのだが、蕎麦は端正で落ち着きがある感じ。
薬味のネギをオーダーごとに刻む姿勢からも、丁寧な仕事をされている印象を受ける。
個人的な好みからするとツユが少し甘いけど、価格と量も適正だしいい蕎麦屋だと思う。

この感じだったら店名通り蕎麦がきもいいんじゃないかな。
でも蕎麦がきって個人的には食事じゃなくて酒のアテなんだよねぇ。




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【2012/03/31 22:46】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
内平野町 グリルABC
14年半と13万km超を共にした愛車と先日お別れしてきました
MT車ということもあり人馬一体感が強かったので、別れはとてもつらかったです
君とはたくさんの時間と経験を分かち合いましたね
今まで長い間本当にありがとう

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3/9(金)のランチは、松屋町筋沿いの老舗洋食「グリルABC」に訪問。

この日のオーダーは「ミンチカツ」(\650)に「ライス」(\150)、それに「中華スープ」(\100)。
以前食べたハンバーグがなかなかだったのでミンチカツもさぞや…と思ってのオーダーだったけど、衣が厚めで硬いのと、肉はぱさつき気味という点であまり私の好みではなかったかも。

しかしこの店まだまだ攻略するメニューがたくさん残ってる。
次回こそ中華丼(\500)にチャレンジしなきゃ。





【2012/03/30 22:42】 | 洋食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
北新地 和平
3/8(木)のランチは、北新地の「和平」に訪問。

この日のオーダーは、前回訪問時に気になった「カキフライ定食」(\1,000)。
大ぶりの牡蠣が6つほどで絶対量はそれほどないのだが、牡蠣の味が濃くて十分満足できる一皿。

次回はサバかな。
和牛炭焼きも気になるけど\2,000もするんだよなぁ。





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【2012/03/30 22:40】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
なんば 釜たけうどん
3/7(水)のランチは、なんばの「釜たけうどん」に訪問。

実は別の店を目指していたのだが、目当ての店が休みだったのでこちらに流れてきた。
この日のオーダーは私のこの店でのお気に入り「イカ天ぶっかけ」(\770)の「天ぷら別盛り」。
そういえば店内の壁書きやメニューからゴヤクラとのコラボのキーマカレーうどんがなくなってるんだけど、もうやらないのかな。

個人的には、天ぷらの衣の食感を楽しむためにも天ぷらを別盛りにできるのはありがたい。
この日横に座ったカップルにも「あんなオーダーあるんや…」と尊敬のまなざしを向けられた(気がする)。





【2012/03/30 22:39】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
長堀橋 じねん
堺筋本町駅直上の大衆中華「ニュー上海」が、この4月末で現店舗での営業を終了し住吉東に移転するそうです
天津焼きめしファンの方はお急ぎください(まあ、御堂筋店瓦町店がありますが)

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3/6(火)のランチは、長堀橋の寿司「じねん 鰻谷南通り店」に久々の訪問。

この日のオーダーは「にぎり1.5人前」(\900)。

にぎり12カン、巻物2カン、小鉢、赤だし、茶碗蒸しでこの価格はかなりお値打ち。
しかも、板さん達の動きがキビキビしてて気持ちいい。

誰に教えてもみんな気に入るので、この界隈でおいしい店教えてと言われたらこの店の名を出すことが多い。
実は私がこの店に来るようになったのも、10年ほど前に近くの取引先の方にお連れいただいたためだったりする。





【2012/03/29 23:32】 | 和食 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
梅田 しゃぶ亭
3/5(月)のランチは、梅田かっぱ横丁の「しゃぶ亭」に訪問。

いつも西梅田の店に行くのでこちらは久しぶり。
この日のオーダーは定番の「豚しゃぶ(W)」(\1,048)。

以前も書いたけど西梅田店とかっぱ横丁店のランチの違いは下記の通り

・かっぱ横丁店はごまタレの追加は申告制、レンゲはデフォルトで添えられる

・西梅田店はごまタレはカウンターに用意されてるので自分で追加可能、レンゲは添えられない(言えば出してくれる)

なので、食べやすさを優先するならかっぱ横丁、ごまタレを満喫したいなら西梅田ってところか。
まあ、どうでもいいことですが。
(書いてみて思ったけどほんとにどうでもいいな)





【2012/03/29 23:30】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
3/4(日)のランチは、自宅で済ませたので割愛。


【2012/03/29 23:29】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
江坂 旬菜天 つちや
エビの香草パン粉焼きを作ったんですが、これパン粉だけでどんどんワインが飲めるぞ
ジップロックいっぱいにパン粉炒めようか

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3/3(土)の夜、江坂の天ぷら「旬菜天 つちや」に訪問。

過去にランチで訪問したことはあったが夜の訪問は初めて。
せっかくの訪問なのでこの日は最大限に満喫しようと、前回ランチ訪問時に思いついたTipsの要望を伝え、「おすすめコース」(\8,000)での予約をお願いした。

まずは一口生ビール(ほんとに一口!)でノドを潤すと、先付、造り、そして前菜が登場する。
前菜は時節柄という事でお内裏様とお雛様を模した器で登場。どれも季節を感じさせる品々で、こりゃたまらんとビールの後は竹鶴を冷やでお願いした。
この日の前菜で特に膝を打つ思いをしたのはしめサバ。この店お得意のシャリを伸ばしたソースでいただくしめサバには、なんと薬味にピンクペッパーが添えられており、確かにこのピンクペッパーの風味がしめサバに合うのだ。

その後ワインをいただくか焼酎をいただくか迷って、やはりここは焼酎で行こうと麦焼酎「千が飛ぶ」の水割りに移行。
この「千が飛ぶ」は私のお気に入りの麦焼酎なのだが、この店で唯一セレクトされている麦焼酎がこれということに勝手に親近感を感じてしまう。
(店のホームページのメニューにはグラスワインは赤白1種類ずつしか記載されていないが、赤白ともに複数のグラスワインが用意されている)

さて、ここからがお待ちかねの天ぷらタイム。
ここの天ぷらは3種の塩、もしくはポン酢醤油がブレンドされた天つゆでいただくのが流儀。
詳細は伏せるが実はちょっとした訳がありこの日はこちら側にアドバンテージがあったのだが、そのアドバンテージを除外しても「まだ出てくるか?!」と思うほど怒濤のごとく天ぷらが繰り出された。
この日いただいた天ぷらは、才巻、活け松葉ガニ、ホタルイカ、稚鮎、ウニ、アワビ(もちろん肝付き!)、鴨、エリンギと見まがうほど巨大な本シメジ、愛媛産のアスパラ、名物のさつまいも…と、たぶん13~14種はいただいたと思う。
ご主人の仕事を見てて気がついたのだが、実はここの天ぷらは衣に卵水を使っていないのでこれだけ食べてもあまり重くないのだ。

天ぷらをいただきながらご主人ともいろいろ会話させていただき、天ぷらの後のごはん&味噌汁、デザートまできっちりいただいてコースは終了。
この日のお会計は二人で約\20,000。内容、ホスピタリティ共にこの価格は非常に安いと思う。

確かにこの店ランチも非常にお得だけど、夜はそれ以上の満足感を与えてくれるので興味のある方はぜひ一度ご訪問いただきたい。
基本的に私は関西風の天ぷらより江戸前の天ぷらの方が好きなのだが、この店は例外と言うことにしておく。
実はこの店を最大限に楽しむためのTipsをもう一つ見つけたので、次回訪問時は今回以上に満喫できると思う。





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【2012/03/28 22:50】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
西梅田 ナタラジ
江坂ネタ連投で恐縮ですが、江坂に金久衛門がオープンするらしいっすね

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3/3(土)のランチは、西梅田ブリーゼブリーゼの「自然派インド料理 ナタラジ」に訪問。

この日は朝から阪神百貨店で開催されていた阪神ワイン祭りでワインをいろいろ試飲して、その後スパイシーなものが食べたくなってこの店にたどり着いた。
土曜日ということで平日のランチブッフェは用意されておらず、土日祝のホリデーランチメニューからカレー1種、ナンorライス、サラダの「シングルカレーランチ」(\980)をチョイス。
有料でカレーを辛くできるということなので「辛口コースNo.3」(\100up)もお願いした。

カレーは日替わり、豆、甘口の3種から1種選べるのだが、この日選択したのは豆カレー。
辛さを上げて刺激的になっているのに、豆のほっくり感や素朴な味わいがスポイルされていないのは流石の出来。

また、同行の妻がいただいた玄米も香り豊かで非常においしかった。
\1,980でヴィーガンランチも用意されているのだが、玄米がこんなにうまいのならヴィーガンランチも食べてみたいな。





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【2012/03/28 08:09】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
堂島 アリラン亭
3/2(金)のランチは、堂島の韓国料理「アリラン亭」に久々の訪問。

この日のオーダーは「玉子入りホルモンチゲ」(\950)。
たくさんの玉ねぎ由来の甘さを持つスープには、ホルモンがこれでもかと入ってる。
正直これだけの量のホルモンが入ってるとは思ってなかったので嬉しい誤算だった。

ただ、個人的にはチゲには辛さアップアイテムを用意して欲しいかな。
それと、ここってごはんのおかわりできたんだっけ?(メニューや店内にはごはんおかわり可否の案内がない)
キムチ食べ放題でごはんおかわりできないってのは殺生っていうもんですぜ。





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【2012/03/28 08:00】 | アジア・エスニック | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
三宮 真之助
3/1(木)のランチは、三宮の鮨処「真之助」に訪問。

この日のオーダーは、この店の名物メニュー「バラちらしセット」(\980)。
シャリが足らなくなるほどの大量のネタの奔流にこの日も大満足(\100upでシャリを増量できるらしい)。
単に魚を乗せましたというだけのそこらの海鮮丼と比べ、ちゃんと仕事がされてるこのバラちらしは自信を持ってオススメできる一品。

バラちらし以外のメニューでは、月曜&土曜限定の中トロづけ丼(\1,200)も気になる。
前から狙ってるんだけど、なかなか曜日が合わずいただけてないのだ。





【2012/03/28 07:57】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
元町 金時食堂
江坂によさげなワインバーがオープンしたと思ったら、某タレントプロデュースのチェーン店と知って行く気がなくなった件

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2/29(水)の夜、仕事帰りに神戸元町の「金時食堂」に寄り道。

以前から元町で降りるたびに気になっていた店。
ひなびた普請の店内はまさに昭和の雰囲気で、客層はやや高めだがちらほら若い客も来るようだ。

まずはキックスタートに「瓶ビール(キリン)」(\590)をお願いして、ノドを潤しながら壁に貼られた数多くの短冊をチェック。
メニューや価格帯を見ていると、居酒屋を定食屋ユースするのではなく、基本定食屋が居酒屋営業してるって感じか。
たくさんの魅力的な品々の中から、まずは「ニラ玉」(\370)をお願いしてみた。

すぐに出てきたニラ玉は、薄く焼かれているので絶対量はそれほどでもないけどなかなかの大きさ。
はんなりした中華風の餡がかかっていて、酒を飲む塩気がありながら同時に胃を落ち着かせてくれる好メニューだ。

その後「焼酎水割り」(\300)にスイッチして、また悩んだ末にお願いしたのは「イカフライ」(\500)。
このイカフライがまさに「おかず」って感じの一品。ごはんと味噌汁が付いたらイカフライ定食になるんだろう。
レモンとタルタルもたっぷり添えられてるけど、卓上の醤油とソースで自分好みの化粧を施せるのも嬉しい限り。

品書きや周りの客のテーブルを見てわかっていたけど、フードは一品の量がそれなりにあるので一人チョイ飲みには向かない店かもしれない。
一人なら昼下がりに定食を食べながらビールをいただくといったシナリオの方がフィットするだろう。
逆に言えば夜は複数人で飲みに来ると真価を発揮できる店。
この日もそこかしこのテーブルでサラリーマンのお父さん方がさつま白波のパックを囲んで子供のように笑い合っている光景は、はたから見てても微笑ましかった。

この日のお会計は上記4品で\1,760。
一人チョイ飲みには向かないかもと言いつつ再訪したい店。
早い時間には瓶ビールが安くなるみたいなので、次回は早い時間に訪問してビールとイカフライに再会しよう。





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【2012/03/26 22:58】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
元町 四川曹家担担麺館
以前江坂にあったフレンチ「Poisson Frais(ポワソン・フレ)」ですが、閉店したのではなくこちらに移転されてました
隠れ家的に営業されるようで、店はとてもわかりにくい場所にあります(現状ではランチ営業もされてない模様です)

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2/29(水)のランチは、神戸元町の「四川曹家担担麺館」に初訪問。

本場風の面(麺にあらず)をいただけると聞いて訪問を楽しみにしていた店。
カウンターとテーブル席3つのこぢんまりとした店を、この日は3人の若い男性で切り盛りされていた。
3人とも接客は日本語で行うが店員同士は中国語でコミュニケーションを取っていたから、彼らの中国語を聞いていやが上にも期待は高まる。

ランチメニューは汁あり、汁なしの両方の担々麺、その他焼き飯や鶏唐揚げのスパイシーソースなど7種類ほど。
他の客のオーダーを見てると、担々麺には小さなすり鉢に入ったゴマとすりこぎが添えられ、自分でゴマをすって麺に投入する仕様のようだ。

この日は本場風の汁なし担々麺をいただくつもりで訪問したが、メニューの中に「燃えるソバ定食」(\980)なるものを見つけ、予備知識はなかったけどこれは面白そうだとそいつをオーダー。
燃えるソバ定食はチャーハンか白ごはんを選べるとのことだったので、チャーハンをお願いした。

しばらくして出てきた燃えるソバはいわゆる和え麺で、麻辣ダレで和えられた温かい麺の上に肉味噌(担々麺に乗せるものと同じ)、ネギ、ゴマなどがトッピングされている。
いただいてみると麻と辣の双方がバランスよく効いていてうまい麺。たまに口の中に感じるクランチ感はナッツや花椒だろうか。
辛さ的には私には燃えるってほどではないけど、確かに一般の人には燃えるレベルってとこかな。
チャーハンも味が乗っていてなかなかいい出来。阿波座の金陵飯店のチャーハンと同じテイストを感じる、いかにも向こうの人が作ったチャーハンって感じ。

後から気がついたけど麺類は大盛りや辛さUPもOKのようなので、次回は燃えるソバの激辛に挑戦するのもアリだな。
また、夜の小皿料理も魅力的で、「焼きピーマンとピータンの四川麻辣和え」とか「漬け唐辛子とイカの冷製(激辛)」など、狂おしいほど旨辛そうな品々が揃っている。
もう少し暖かくなってビールのうまい季節が来たら、一度仕事帰りに訪問してみることにしよう。





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【2012/03/25 22:33】 | 中華 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
クリスタ長堀 インデアンカレー
2/28(火)のランチは、クリスタ長堀の「インデアンカレー」に訪問。

オーダーはいつもの「インデアンスパゲティ」(\680)の「ルー大盛り」(\200up)の「ピクルス大盛り」(\50up)。
\50upのピクルス大盛りはそんなに周知されてないのか、隣に座ったサラリーマン二人組にガン見されてしまった。





【2012/03/25 22:30】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
2/27(月)のランチは、仕事が忙しくコンビニで済ませたので割愛。

【2012/03/25 22:29】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
2/26(日)のランチは、自宅で済ませたので割愛。

ちなみにその前夜、安い金目鯛を入手できたので愛用のスキレットでアクアパッツァを作りました。
これ簡単に作れてうまいですよ。
残ったソースは後日エビとかを入れてリゾットにするのがオススメです





【2012/03/25 22:29】 | 自宅ごはん | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
豊中 晴山閣
昨日の更新では一行ネタを忘れておりました

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2/25(土)のランチは、豊中の中華「晴山閣」に訪問。

この日のオーダーは名物の「ニラそば」(\980)を「激辛」で。
適度な辛さと野菜たっぷりにご満悦。

この日気がついたけど、店は完全に二代目の息子さんが切り盛りされるようになっていた。
カウンター端に飾られた先代のオヤジさんのお写真を見ると、この店に通い出した20年ほど前を思い出す。
旧店舗時代、小さなカウンターの中でたまに人なつこい笑顔を見せるオヤジさんが大好きだった。
オヤジさん長い間おつかれさまでした、そしてありがとうございました。





【2012/03/24 22:48】 | 中華 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
2/24(金)のランチは、タイトなスケジュールの中の15時過ぎ、地方駅の駅前にあったマクドへ。

というか、それしか選択肢がありませんでした。
よくわからずに頼んだら、食べるつもりのないポテトまで付いてて少々幻滅。
しかし、マクドって案外高いんですね。





【2012/03/24 22:46】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
淀屋橋 いなくら
2/23(木)のランチは、淀屋橋の洋食「いなくら」に久々の訪問。

調べてみるとなんと約6年ぶりの訪問。
厨房内は二人の男性で回しているのだが、お二人の顔立ちがよく似てるのはご兄弟なんだろうか。

この日のオーダーは、カレーの口だったので「ピリピリカレーピラフ」(\850)。
サラダとセットで出てきたカレーピラフは、たっぷりのピラフにカレーをかけて卵黄をトッピングしたもの。
いただいてみると特にピリピリするわけではないけど、洋食カレーなのにドミグラ風味がでしゃばってない印象のいいカレー。
これもう少し辛さを上げたらもっとうまいと思うんだが、辛さアップはできないのだろうか。

しかし、ピラフがかなりの量で後半少し苦しかったかも。
次回は他のカレーメニューも試してみようかな。





【2012/03/24 22:45】 | 洋食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
新開地 はつ平
2/22(水)のランチは、神戸新開地の定食屋「はつ平」に初訪問。

ネットを巡回してる際に冬場のかき丼がうまい店と知り、ちょうどこちら方面に仕事があったので足を伸ばした次第。
駅から地上に出て商店街を北上し、湊川公園の手前にその店はあった。

店内は昔ながらの定食屋といった風情で一品一品が非常に安い。
この日のオーダーはもちろん「かき丼」(\550)。
ブリッとした中粒の牡蠣が7~8個玉子とダシでとじられている。

さっそくいただいてみると、昔ながらの甘めの丼ツユに牡蠣のエキスがふくよかな風味を与えていて箸が止まらなくなる味。
青ネギがたくさん入っているのも食感が変わってよろしい。
この日はコンディションがよくなかったのかごはんがべっしゃり気味でイマイチだったけど、一気呵成に食い進めていて気がつけば完食してしまっていた。

これはうまいですなぁ…。
こいつは良友酒家@三宮の牡蠣焼きそばと同じく毎シーズン必ず食べることにしなきゃ。
「かきそば」(なんと\400だ!)も気になるので、来シーズンはかき丼をごはん少なめ&かきそばのダブルヘッダーに挑むことにしようか。





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【2012/03/23 23:28】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
南森町 福龍園
2/21(火)のランチは、南森町の旨辛中華「福龍園」に訪問。

この店での私のデファクトスタンダードと言えば酸辣湯麺だが、この日のオーダーは久しぶりに「油淋鶏(ユーリンチー)セット」(\900)。
それにオプションで「一口麻婆豆腐」(\200up)を辛口でお願いした。

数年ぶりにいただいたここの油淋鶏は以前より心なしかボリュームが下がってる気がするけど、それでもごはんをハイペースで消費させる魔法の一皿。
これに麻婆豆腐付けているのに、ごはんおかわりをガマンした自分を褒めてあげたい。





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【2012/03/23 23:25】 | 中華 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
梅田 ブション
以前書いたブログ内で奥さんをどう表記するかという問題ですが、なんか納得いかないけどひとまず妻と表記します
私の場合ワイフと書いても違和感ないというご意見もいただきましたが、自分の奥さんをワイフって呼んでる人って、体位をラーゲって言ってそうでちょっちキモチ悪いんすよね

---

2/20(月)の夜、梅田の泉の広場近くに突如出現した「Wine & Tapas Bouchon(ブション)」に初訪問。

店頭の看板に書かれた「1000べろセット」が以前から気になっていて早速潜入。
店内は椅子はあるけど大バコの立ち飲みのような雰囲気で、似た路線のバルマルをひとまわりチープにした感じ。

目的の「1000べろセット」は、ハウスワイン3杯とアテが2品で\1,000というもの。
ハウスワインは1杯\250で出してるので、それを考えるとかなりお得な内容か。
まずは私は白、同行の妻は赤ををお願いして、6品ほどからチョイスできるアテは「白菜のクリーム煮(的なもの)」と「肉団子のトマト煮込み(的なもの)」をお願いした。

その後アテにカマンベールチーズフライとあともう一品いただいて、赤、赤と合計3杯飲んだが、さすがにワイン3杯を空腹に流し込むとほんのり酔ってくる。
この日は偵察がてらの訪問だったので、ここでお会計をお願いすると約\2,800。

全体的にフードは少しチープな印象を受けるが、場所的に便利なところにあるし、カウンターでの一人飲みにも対応できるしでなかなか使いやすい店じゃないだろうか。
嬉しいことに会計時にグラスワイン一杯無料券をいただけたので、また近々顔を出してみようと思う。





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【2012/03/22 23:14】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
日本橋 グリルしき浪
2/20(月)のランチは、日本橋の老舗洋食「グリルしき浪」に訪問。

この日のオーダーは「ビフカツ」(\1,100)と「ライス」(\250)。
ここでビフカツ食べるの約3年半ぶりだけど、相変わらずのボリューム。
「ヒレカツ(W)」(\1,400)と逡巡したけど、若い頃ならいざ知らず今の私にはこれで十分。





【2012/03/22 23:12】 | 洋食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
高槻 きんせい
2/19(日)のランチは、朝から京都に行った帰りに高槻で途中下車してラーメン「きんせい」に初訪問。

ラーメンに疎い私でも名前は知ってる有名店で、この日店に着いてみると5人ほどの行列ができていたが、5分ほど待つだけで席に着くことができた。
この日のオーダーは野菜が摂りたかったので「牡蠣入り味噌ちゃんぽん」(\950)。

野菜たっぷり&牡蠣もたっぷりと嬉しいことずくめだけど、何よりここは麺がおいしい。
自家製麺らしいけど、麺食ってる!って感じで口から食道までがずっとキモチいいのだ。
ちょっと気に入ったので、高槻で降りることがあったらまた再訪してみよう。





【2012/03/22 23:10】 | ラーメン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
2/18(土)のランチは、自宅で済ませたので割愛。

【2012/03/22 23:09】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
内平野町 グリルABC
2/17(金)のランチは、内平野町の老舗洋食「グリルABC」に訪問。

この日のオーダーは「カキフライ」(\800)に「ライス」(\150)それと「中華スープ」(\100)
カキフライにはレモンとマヨネーズソース(タルタルに非ず)と、特徴はないけど大きくハズしもしないカキフライ。

ここはメニューの価格感にバラつきがあるんだけど、総じて中華系は安めの価格設定になっている。
\500の中丼(たぶん中華丼)が気になるな。





【2012/03/22 23:08】 | 洋食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
北新地 レオーネ
この4月からも自由に仕事ができそうだ
納得いかないこともあるけど、それは自由とのトレードオフということにしよう

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2/16(木)のランチは、北新地のイタリアン「レオーネ」に初訪問。

ネットでよく見る店で、イタリアンなのにランチのカレーがうまい店ということで以前から気になっていた店。
ちょうど有志のお誘いもあったので、どんなもんかと潜入してみることに。
会員制のクラブのような重厚な扉は確かに一人では入りにくい店構えだが、いざ扉を開ければ場違い感にカラダを萎縮させる威圧感はまったくない空間だった。

この日のオーダーは「煮込み三元豚とキーマのカリー + マッシュルームカリー」(\900)。
オーダーごとに各種スパイスを入れながら完成させるカレーは、スパイスリッチかつ素材の旨味もどーんと前に出された、押しが強いけどくどくないカレー。

確かにここのカレーうまいですなぁ。
週替わりでカレーは変わるようなので、たまにチェックする必要がありますな。





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【2012/03/21 23:17】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
大阪駅前第2ビル マグナムカレー
2/15(水)のランチは、大阪駅前第2ビルB2Fの「マグナムカレー」に訪問。

この日のオーダーは「野菜カレー」(\800)。
卓上には各種スパイスを漬けたオリーブオイルも用意されるようになっていた。

いつも通り食べ放題のピクルスをたくさんいただきつつ、後半はグリーンチリのアチャールを入れて辛さを上げておいしく完食。
全体的に薄味で、最初はどちらかというと頼りない味わいなんだけど、食べて行くにつれおいしく感じるようになってくるんだよねぇ。

しかし、店主のtwitterによると残念ながらこの3月末あたりで閉店&業態変更するとのこと。
今はその過渡期なのか、従来のカレーではなくビーフカレーを出してるようなので、また近々チェックすることにしよう。





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【2012/03/21 23:14】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
某所 中央軒
2/14(火)のランチは、時間がなくて通りすがりの某所「中央軒」に訪問。

この日のオーダーは「皿うどん」(\840)。
半チャーハンとのセットもあるけど、量も多いし\1,000越えるしで単品で。
オーダーした後気がついたけど、冬場は「カキちゃんぽん」(\980)もあるようだ。

皿うどんは前半はそのままで、中盤から辛子を添えて、後半は酢をかけて…と食べ口を変えながらおいしく完食。
皿うどんそのものにはまったく文句はないんだけど、この店内容の割にはちょっと高いよね。
関西に長崎ちゃんぽんを広めた功績は評価するけど、テーブルには紙おしぼりどころか紙ナプキンさえ用意されてないことからも、なんというか客の方を向いてない気がする。




【2012/03/21 23:12】 | 中華 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
天満 ガネーシャ
近所のスーパーでひよこ豆の味噌というものを発見
西洋料理に使える味噌だそうで、ちょっと気になるな

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2/13(月)のランチは、天満のカレー「ガネーシャ」に初訪問。

天満と天六のちょうど中ほどにある「一松食品センター」という細い通りにある店。
店は8席ほどキャパの小さい店を男性お一人で回されており、聞くところによると今はなき箕面の10区で働いていらした方とのこと。

品書きに書かれていたカレーは「牛すじ肉の煮込みカレー」(\800)、「ココナツミルクとエビのカレー」(\750)、「ほうれん草とチーズのカレー」(\700)、「チキンカレー」(\750)の4種。
品書きのチキンカレーには「東アフリカ風」と注釈があり、その他のカレーもインド風あり、東南アジア風ありと、10区と同じく多国籍カレーを出す方向性のようだ。

残念ながらこの日は牛すじ肉とほうれん草は品切れとのことだったので、この日はチキンカレーをお願いした。
辛くできるか訊いてみると、あまり辛くするとバランスが崩れるので…とのことなので、バランスを崩さない程度に辛くしてもらうことに。

しばらくして木の皿に盛られたカレーが登場。
付け合わせにはなぜか和風に炊いた大根と小松菜、あしらいに貝割れ。
カレーはカルダモンの清涼感のある香りを最初に感じるもので、いただいてみると刺すような強い辛さの刺激的なカレー。
あえて似たような感じのカレーを挙げるとすれば、烏丸のSPICE CHANBERのチキンキーマだろうか。

個人的には店の雰囲気にもう少し覇気が欲しい気もするけど、カレーはなかなかいいんじゃないでしょうか。
次回はほうれん草食べてみることにしよう。





【2012/03/20 22:56】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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