スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
北新地 あい・タイ
今テレビで韓国の「納豆チゲ」ってのをやってるんですが、これ食べてみたいなぁ

---

1/19(火)のランチは、北新地のタイ料理「あい・タイ」に潜入。

実はこの日は新規開拓で別の店を目指していたのだが、店の前の看板に「カオマンガイ」の表記を見つけ、急遽予定を変更しての訪問。

早い時間だったので私が口開けの客だった。テーブルに座りママさんに力強く「日替わり」(\800)で、とお願いする。

久々に対面するこの店のカオマンガイ(なんと3年ぶり!)、以前より肉の量が増えたような気がする。
チキンの風味をしっかりまとい、いい具合に炊かさったライスの量も多めで大満足。

やっぱここのカオマンガイはうまいなぁ…。
事前にカオマンガイの日がわかるのなら、予定を調整してでも駆けつけるのだが。





201001191138.jpg


スポンサーサイト
【2010/01/31 20:04】 | アジア・エスニック | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
梅田 麺屋 7.5Hz
1/18(月)の夜、立ち飲みを出て帰宅途中に、この近辺に高井田系ラーメン「麺屋 7.5Hz」があるのを思い出して立ち寄ることに。

カウンター8席ほどのコンパクトな店で、メニューもラーメン、チャーシューメン、塩ラーメンとコンパクト。
基本のラーメンは並で\450という低価格。この日はなんとなく「中盛」(\600)をオーダー。

高井田系って初めて食べるけど、思いのほかしょっぱくなかった。
モギュモギュ噛み締めて食べる太めの麺も私好み。
なかなかうまいもんですな。





【2010/01/31 20:01】 | ラーメン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
大阪駅前第1ビル 力
1/18(月)の夜、梅田での仕事を終え、少し飲んで帰ろうと大阪駅前ビルを徘徊。

以前訪問した第1ビルの「うおぴち」に行きたかったけどあいにく満席で文字通りとりつく島もないので、ならばとほど近い「立ち飲み 力」に初訪問してみた。

カウンターにとりついてまずは「生ビール」(\300)に、串カツを「豚」(\150)、「海老」(\150)、「シューマイ」(\100)でお願いする。
串カツは目の前のソースに漬けて食べる訳だが、なぜかこのソースが私にはやたらしょっぱい。

その後ビールをおかわりして「鳥唐揚げ」(\200)を追加。
この唐揚げも先ほどの串カツも、全体的に揚げ過ぎでカスカス気味なのが残念。
他の客が頼んでいたかき揚げも真っ黒に揚がってたし、ハードに揚げるのがこの店の流儀なのか。

なんとなく盛り上がらないままここでお会計。しめて\1,200。
ドリンクは安いし、揚げ物以外で組み立てるといいのかも。





201001181900.jpg


【2010/01/31 20:00】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
烏丸 からいもん家
ダイコクの店員さんってみんなテンション高いですよねぇ

---

1/18(月)のランチは、京都での仕事の途中、あまり時間がなかったので通りすがりのカレー「からいもん家」に初訪問。

以前からこの店の前を通るたびに気になっていた店で、手早くランチしないといけない時用に取っておいた店。
12時少し前に店に入ると、店内には誰もおらず私が口開けの客のようだった。

レギュラーメニューにはカレーの種類はいろいろあるようだが、この日はランチメニューからチョイスすることに。
ランチメニューは白ご飯のカレー、バターライスのカレー、オムライスの3つが軸となっていて、それぞれ具を選べる仕組み。
この日は「バターライスのカレー」(\880)を、ビーフ、チキン、ソーセージの具の中からチキンでお願いした。
辛さは甘口、辛口、大辛から選べるので、ここはもちろん大辛で。

カレーはシャバシャバのタイプでまったり感よりスパイシー感が強いもの。大辛でもそれほど辛くない(ココイチなら4辛くらいか)。
ここでなきゃって味ではないけど、場所的には便利だし急ぎの時には悪くない選択肢だと思う。
その後入ってくる客は見事に女性客ばかりだったし、店内のマガジンラックは女性誌ばかりだったので女性向けの店なのかもしれない。





201001181213.jpg


【2010/01/30 20:55】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
緑地公園 そば甚
1/17(日)のランチは、前夜の自宅での酒が微妙に残っていたので、汁物を食べようと緑地公園の蕎麦処「そば甚」に訪問。

オーダーは前回訪問時と同じく「とりなんそば」(\700)に「季節の炊き込みご飯」(\300)。
この日の炊き込みご飯は前回と同じ「牡蠣としめじの炊き込みご飯」だった。

あまり食欲はなかったけど、そばをすすって出汁を飲んでいるうちに胃が動き出し、炊き込みご飯もばくばくいただいておいしく完食。

次回訪問時は、炊き込みご飯が牡蠣じゃなかったら「牡蠣そば」を食べてみよう。





【2010/01/30 20:51】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
西宮 ラーマ
読んでみたかった絵本の原書「Lost and Found」を入手
もう、泣けちゃって泣けちゃってたまんないっす

---

1/16(土)のランチは、クルマを出して高速に乗って西宮のカレー「ラーマ」に再訪。

前回の初訪問でえらい気に入ったので、ずっと再訪の機会をうかがっていたのだ。
近くのコインパーキングにクルマを停めて12:30頃に店に入ると、カウンターのみ9席ほどの店内には先客は2人。

前回は野菜チキンを食べたので、今回のオーダーは「野菜キーマ」(\850)。
この日のキーマカレーはひよこ豆のキーマカレーだった。前回はなすキーマだったので、キーマカレーはその時々でなんらかの野菜が入るのが仕様みたいだ。

例によってオーダーごとにフライパンにベースのソースを入れて、具材を入れて、各種スパイスを入れて…と調理していき、2度の味見を経てカレーが登場。
わくわくしながらキーマを食べてみると、前回のチキンよりアタック感は少ないまったりした口当たりだが、一歩遅れてスパイスがじんわりと体内に語りかけてくる。
この日の野菜はまいたけ、ブロッコリー、プチトマト、小松菜といった布陣。

再会と新しい発見に胸を躍らせつつぱくぱく食べていくうちに気がつけば完食。
後半はおいしくて幸せな気分と、もうなくなっちゃう…という寂しい気分がないまぜになっていた。

食後は前回いただかなかった「チャイ」(\100)をいただいた。
お茶請けのそばボーロとともに出てくるチャイは加糖済みのもの。
まだカラダの中で疼いている渇望をチャイで鎮めながら、食後の余韻を存分に楽しんだ。

やはりここのカレーはよくできているなぁ。
これからもちょくちょく通いたいので、欲を言えばもう少しレパートリーを増やしてくれると嬉しいかも。





201001161257.jpg

【2010/01/25 22:24】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
北浜 釣茶屋 渚
1/15(金)のランチは、久々に北浜の「釣茶屋 渚」に訪問。

ちょっと遅めの時間に行ったので壁の札書きは裏返っているものが多かったけど、食べたかったブリが残っていたので「寒ブリ煮付定食」(\900)をお願いした。

この日の寒ブリ煮付けはカマに近い部分の巨大なもの。
せせっては食べ、せせっては食べを繰り返しておいしく完食。

この店の煮付けは全て甘濃ゆいので、ごはんに合う反面のどが渇くんだけど、定期的に訪れたくなる店。
また魚の口になったら訪問することにしよう。




【2010/01/25 22:19】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
南森町 福龍園
心なしかこの1年間は長く感じました

---

1/14(木)のランチは、寒い中辛いものが食べたくて南森町の旨辛中華「福龍園」に訪問。

オーダーはこの店で辛いものといえばコレ、の「酸辣湯麺(サンラータンメン)」を「定食」で(\1,050)。
もちろん「激辛」(\100up)でお願いする(略称「サンラーゲキ」)。

いつもながら粉唐辛子がどっさり掛けられた凶悪なビジュアル。隣に座ったOL2人の見てアレ的な視線が痛い。
この日鍋を振っていたのはご主人だったが、以前ランチで食べた激辛とは少し違って油分の少ないあっさりした出来。
しかし、同じご主人が作る酸辣湯麺でも、昼の酸辣湯麺は以前ディナーで訪問した時に食べた変態仕様とはまったく方向性からして違うディフュージョン版。

一度夜の酸辣湯麺を食べてしまうと、昼の酸辣湯麺は貧弱に感じてしまうのが残念。
新しくカレー系の麺類も登場してたし、次回訪問時は酸辣湯麺ではなく別のものをいただくことにしよう。





【2010/01/24 23:05】 | 中華 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
1/13(水)のランチは、仕事の都合でコンビニで済ませたので割愛。


【2010/01/24 22:58】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
三宮 天一軒
最近休みの日は延々歩いてます
今日は延べ4時間くらい歩きました

---

1/12(火)の夜、神戸での仕事を終えてJR三ノ宮高架下の中華「天一軒」に初訪問。

18時の開店すぐに店に入ってみると、簡素な店内には先客は3人。
ステンレスの板を折り曲げた普請のカウンターに腰を下ろして店内を見渡す。
中華と言っても台湾系の店で、壁書きのメニューには凝った料理は見あたらないけど、店員さんは皆向こうの人ばかりのようなので期待が高まる。

まずは「ビール(大)」をいただき、この店名物の「焼鳥モモ」(\650)をお願いする。
この焼鳥モモには「カタイ」と「ヤワラカイ」の2種類が用意されており、カタイはひね鶏、ヤワラカイはわか鶏らしい。
デフォルトでは骨付きのもも肉だが、さばいてくださいとオーダーすると骨を抜いてさばいてくれることを予習済みだったので、「ヤワラカイをさばいて」とオーダー。
カウンターの目の前にはジョッキになみなみと入ったラー油が置かれており、これもこの店の名物で、料理にこのラー油をたっぷりかけて食べるのがこの店の流儀だそうだ。

ビールを飲みながら待っていると鳥モモが登場。
まずはそのまま食べてみると、思いのほかあっさりしたシンプルな味。
その後ジョッキのラー油をかけて食べてみると、パンチが加わってさらにビールが進むようになる。
ラー油と言うよりは唐辛子と香辛料風味のゴマ油って感じで、それほど辛くないのでバシバシかけても大丈夫だ。

その後追加でこれまたこの店の名物らしい「焼きそば」(\650)をオーダー。
目の前の厨房でおばちゃんが中華鍋を振って作ってくれたこの焼きそば、平打ちの麺に具は白菜と豚肉と海老といたってシンプルなビジュアルなのだが、見た目以上のコクと味が麺にビシッと乗っていて、これは本当にうまい。
それほど空腹ではなかったけど、焼きそばのおいしさにぐいぐい箸が進んで気がつけば完食していたほどだった。

この日はここで店を出ることにしてお会計はシメて\1,800。
店に入って20分強しか経ってなかったけど、気がつけば店内は8割方埋まっていたので人気店みたいだ。
隣のおっさんがラー油をバシバシにかけて食べていたレバニラがうまそうだったので、次回はそれとカタイので攻めてみることにしよう。


201001121757.jpg


201001121807.jpg


201001121815.jpg

【2010/01/23 22:13】 | 中華 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
三宮 ショナ・ルパ
なかなか手に入らなかった「テルマエ・ロマエ」
アカデミックなベースでバカをやるのは大好きなのでお気に入りの一冊となった
しかしネタ切れが早い気もする

---

1/12(火)のランチは、三宮の老舗インド料理「ショナ・ルパ」に初訪問。

神戸のインド料理の中では重鎮とされている店で、今までずっと行く機会をうかがっていたのだ。
エレーベーターを降りて店に入ったのはコアタイムをはずした遅めの時間だったが、店内には結構客が入っていたので人気の店みたいだ。

ランチメニューは\800からあったけど、せっかくの訪問だしと少し奮発して「Cランチ」(\1,600)をオーダー。
まず最初にカップに入った野菜スープが登場。カレースープと言うよりはスパイスを効かせたポトフ風なもの。
温かさと穏やかなスパイス使いで、じんわりとしたバイブレーションに浸ることができるスープ。

お次はサラダといっしょにチキンティカとラムカバブ、そしてサモサ。
双方ともカスカスになっておらずしっとりとした焼き具合でおいしい。
ただ、それ以上に、添えてくれたグリーンチャトニーが辛味も爽やかさも強めのバランスのいいものでとてもうまい。今まで食べてきたグリーンチャトニーの中で間違いなくダントツの出来。

ナンはもちもち感は少なめでさっくりしたタイプ。とても自然な味で大変よろしい。
この日のカレーは野菜カレーで、具はカボチャ、ブロッコリー、人参、大根など。
シャバシャバ気味のカレーを想像していたら案外もったりで、まったりと優しい味。

シメのデザートにマンゴーアイスをいただき、大満足して完食。
この日のランチには全体的に派手な部分はなくスパイス使いも控えめな印象を受けるが、完成度は高いと思う。
ランチには\2,000でビリヤニもあるので、もし何か自分にご褒美することがあればビリヤニを食べることにしよう。

(店内写真撮影禁止のため、この日は写真はありません)


【2010/01/22 23:51】 | アジア・エスニック | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
江坂 Bocci de Birra
PCを前にしてもまったく更新するモチベーションが湧いてきません
駄文で申し訳ないです

---

1/11(月)のランチは、江坂のイタリアン「Bocci de Birra」に久々の訪問。

トマト系、クリーム系、オイル系の3つのプリフィクスメニューから選べる「パスタランチ」(サラダとおかわり自由のパン付きで\850)を、この日はオイル系の「小エビと春菊のオイルパスタ」でオーダー。

この店のランチタイムはいつもは結構混んでるけど、この日はほとんど客がおらずノンビリとした雰囲気の中気持ちよく食事。
パスタはおいしいけど、今のところ私の中で好きな順はトマト>クリーム>オイルかな。

(この日は写真はありません)


【2010/01/20 22:19】 | イタリアン・フレンチ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
1/10(日)のランチは、自炊で済ませたので割愛。

貝柱としめじとほうれん草のチーズクリームパスタを作りました。
こういうのって中途半端にあっさりさせずに、腹を決めて思い切り濃厚に作るとおいしいですな。
ものすごいカロリーなんだろうけど。

(この日は写真はありません)


【2010/01/20 22:18】 | 自宅ごはん | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
江坂 老饕
気分転換に眼鏡を新しくしようかな

---

1/9(土)のランチは、久しぶりに江坂の中華「老饕(ラオタオ)」に訪問。

この日の日替わりはAランチが「牡蠣の甘辛スパイシー炒め」、Bランチが「豚バラ肉と酸味白菜の塩味煮込み」だったが、欲張りな私のオーダーは両方がハーフ&ハーフでいただける「Cランチ」(\1,000)。
ライスかお粥かのチョイスはもちろんお粥で。この日のお粥は「塩漬け豚肉とピータンのお粥」。

牡蠣は粉をつけて軽く揚げた後、各種野菜と炒め合わせたもの。
生姜と葱の香りをくっきりと立たせた味付けで、これはこの店の傾向なのだ。
ハーフサイズなので牡蠣の数は3粒しかないけど、一つ一つはほれぼれするほど大粒の牡蠣で十分満足感を味わえる。
酸味白菜はたぶん浅漬けの白菜だと思うが、あっさり優しい味わいで、豚肉との相性もいい佳品。

いつ来てもハズレがないですなぁ。
ここも何人かで夜に来てみたい店だ。





201001091253.jpg


【2010/01/17 00:25】 | 中華 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今年も収穫できました
今年は冷夏だったからか全体的に身が小さいけど、20個ほど収穫できました。
いまから冷暗所でしばらく寝かせて酢を抜いて、2月末頃に食べることにします。





【2010/01/17 00:12】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
天五 カンティプール
1/8(金)のランチは、中崎町で仕事だったので、久しぶりにネパール料理の「カンティプール」に訪問。

以前から気になっていた「プラウン(エビ)カリー」(\1,000)にするか、お気に入りの「チョウメン(ネパール風焼きうどん)」(\850)にするかしばし悩んだが、やはりここは愛しの一品に再会しようとチョウメンをオーダー。

チョウメンは平たい麺と青菜、豚肉、鶏肉、エビ、椎茸などのたっぷりの具を炒めたもので、味はナポリタンにカレー粉を入れてコチュジャンを混ぜたような感じ。
いつもの作法通り前半はそのまま食べて、後半はいっしょに出してくれる青唐辛子の酢漬けをバシバシかけて酸っぱ辛さをスープアップしておいしく完食。

この日訪問したのは14時過ぎだったけど、店内にはそこそこの客の入り。ランチタイムは15時までというのもありがたい。
次回こそはプラウンカリーと思いながらも、新発見の「タンドールランチ」(\1,500)にも激しくひかれながら店を後にした。





【2010/01/17 00:11】 | アジア・エスニック | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
谷町六丁目 Bistro Galop
心底寒い日って冬らしくて好きです
そんな日が長く続くと辛いけどね

---

1/7(木)のランチは、谷町六丁目のフレンチ「Bistro Galop(ビストロ ギャロ)」に初訪問。

この日は後輩女子と帯同してのランチ。混んでるかもということで後輩女子が事前に電話で予約しておいてくれた。

小バコとは聞いていたけど、店に入ってみると想像以上にコンパクトな店。
ランチメニューは、スープとパンにメインを魚か肉かを選択できるランチ(\1,050)と、それにデザートがついたもの(\1,575)、そして前菜とデザートがついたもの(\2,625・要事前予約)の3つ。
この日はメインに肉料理の「薩摩茶美豚バラ肉と白いんげんの煮込み」をデザートなしでお願いした。

スープはニンジンのポタージュ。寒い中を歩いてきた身にはじんわりとカラダが暖まるスープはとても嬉しい。
パンはバケットを割ったものでちゃんと温めてくれている。バターは出てこなかったがお願いしたらたっぷり出してくれた。
メインの煮込みはほろほろに煮込まれた赤身とむにゅっと柔らかい脂身、そしてたっぷり味を含んで煮込まれた豆とこれまた食べていて幸せになる一皿。

全体的にもう少しボリュームが欲しい気がするしメインにカラフルさも欲しいけど、内容を考えるとこの価格は安いと思う。
店を切り盛りされている若い男女お二人の所作もいいし、また足を向けてみたい。





201001071254.jpg


201001071329.jpg


【2010/01/14 22:24】 | イタリアン・フレンチ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
SUBWAY
先日地下鉄に乗ったら、同人誌即売会帰りの若い女の子達の大混雑に出くわした
今のいわゆる「腐女子」ってのは、見た目普通の女の子ばかりなんですね

---

1/6(水)は、終日OBP近辺での仕事。

昼時ランチに出てみたら大阪城ホールでジャニタレかなんかのコンサートがあるらしく、OBP一帯は若い女の子だらけでどの店も満席で人があふれている状態。
あまり時間もなかったので、なんとか席を確保できた「SUBWAY」で手早く済ませることに。

この日食べたのは「タンドリーチキン」(\450)と、セットメニューの「ポテトとドリンクセット」(\300up)。
サンドのパンは4種類から選べるし、具の野菜の好みも伝えることができるので、それなりにカスタマイズの幅は用意されているようだ。
面白かったのがポテトにかけるシーズニングを選べること。この日はバジルをお願いした。

食べてみるとまあ想像の範囲内の味だけど、大手チェーンのハンバーガーを食べるよりマシかな。





【2010/01/12 21:53】 | その他各国料理 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
上本町 ハイハイ横丁
1/5(火)の夜、仕事帰りに後輩男子と上本町ハイハイタウンの老舗居酒屋「ハイハイ横丁」に寄り道。

相変わらずの混み具合でほぼ満席だったが、うまいこと詰めていただき席に着くことができた。
瓶ビールで喉をうるおして、再会したかった「マグロしそ巻き揚げ」(\350)を、豪気にも1人に1皿ずつオーダー。
名物メニューだけあってうまい。これって家でも簡単に作れそうな気もするが。

その他鯖きずしやめざしなどをちょこちょこ食べて、ビールもあと2本飲んでお会計は約\2,700。





【2010/01/12 21:51】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
1/5(火)のランチは、仕事の都合でコンビニで済ませたので割愛。


【2010/01/12 21:49】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
服部 銭形
携帯のカメラの調子が悪かったので、ショップに相談したら幸いにも新品交換していただけました

---

1/4(月)のランチは、服部の讃岐うどん「銭形」に訪問。

名物のキーマカレーうどんが食べたくての訪問だったけど、あいにくこの日は売り切れ。
ならばと、この店では未食だった冷たいうどんを食べようと「三ツ盛り生醤油」(\750)をオーダー。

三ツ盛り生醤油は3つの小さな鉢にうどんが入れられ、とろろ、大根おろし、削り鰹の3種の薬味が添えられている。
各々の薬味をそれぞれの鉢に入れて醤油を少しかけて食べてみると、むにゅっとしたコシを持ちながらもエッジは頑なに維持したかなりの剛麺。

剛麺好きの私にはかなり好みの麺。これから釜揚げのキーマとどちらを食べるか迷うな。





【2010/01/11 22:21】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
豊中 来来亭
1/3(日)のランチは、たぶん開いてる店は少ないだろうと思い、手堅くクルマで通りがかった「来来亭」へ。

オーダーはいつもの「こってりラーメン」(\730)を「葱ラーメンに変更」(\230up)の「大盛り」(\100up)、それにオプションに「味付玉子」(\100up)。
まだ正月も3日だというのに家族連れでえらい混んでた。





【2010/01/11 22:19】 | ラーメン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
1/1(金)~1/2(土)は、実家に帰省していたので割愛。


【2010/01/11 22:19】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
東豊中 五大力
12/31(木)のランチは、実家に帰る前に手早く済ませようと東豊中のラーメン「五大力」へ。

オーダーは以前から気になっていた「らーめんアラビアータ」(\880)を「大盛り」(ランチタイム時は無料)で。

アラビアータはこの店の基本メニューのコンソメベースの醤油ラーメンに、つけダレのアラビアータスープと、にんにくとオリーブオイルでソテーされた野菜類が添えられたもの。
醤油ラーメンを単独で楽しんだ後は、麺をつけダレにつけていただき、その後はつけダレをラーメンに入れて混ぜて食べるという仕組み。

アラビアータのソースはきちんと辛味が立っていてなかなかのもの。野菜類がたくさん摂れるのもうれしい。
こういう少しひねったラーメンってなかなか定着しないものだけど、この店はこの組み合わせはおいしいだろうなっていうアイデアを高いスキルで実現していると思う。





200912311253.jpg


【2010/01/11 22:17】 | ラーメン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
江坂 スパゲティハウス
12/30(水)のランチは、江坂の「スパゲティハウス」に訪問。

あっさり気分だったでこの日のオーダーは日替わりの「ジェノベーゼ」(\950)を「Lサイズ」(\50upだけど会計時にもらえるクーポンを一枚使うことで無料)、そしていつものようにセットのサラダを「イタリアンサラダ」にアップグレード(\450)。

ジェノベーゼにはフレッシュトマトかレモンを添えるとのことだったので、レモンでお願いしたのだが、ジェノベーゼにレモンってうまいな。
カルティエにスライスしたレモンを2つつけてくれてるのも嬉しい。

おいしいんだけど、ほとんど具がなくて麺のみで\950という価格は微妙に高いかな。





【2010/01/11 22:15】 | イタリアン・フレンチ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
谷町三丁目 ダール
12/29(火)のランチは、谷町三丁目のカレースタンド「Dhall(ダール)」へ。

オーダーは冬場はやはりこれでしょうの「季節カキフライカレー」(\850)を「辛口」で。
トッピングに「生玉子(黄身だけ)」(\50up)。

今を去ること15年以上前、阿波座のダールで食べたカキフライで私の牡蠣人生は花開いたのだ。
当時のカキフライはもっと大きかった気がするけど、それは記憶が美化されているのだろう。
揚げ具合もいいし、一般的なカキフライカレーの水準を超えたカキフライカレーだと思う。





【2010/01/11 22:13】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
中津 豊崎慕情
訪問のアポを13時で設定する人ってセンスないですよねぇ

---

12/28(月)の夜、中津付近での仕事を終えて直帰体制に。

少し飲んで帰ろうと近辺を散策したところ、大通りから裏に入ったところにひっそりと営業している立ち飲みを見つけた。
立ち飲みと言っても最近出来たらしい普請で、店頭の看板には「立呑みですがいやします」の文句。
これは面白そうだと、その店「豊崎慕情」に潜入してみることにした。

店は4人が立って囲めるテーブルが5つほどとカウンターといったレイアウト。
席と席の間隔はかなり狭いけど、イライラするほどではない。
1人でカウンターにとりつくと、おしぼりと一緒にワンショットのウコン茶を出してくれた。
このウコン茶は無料で全員に出してるみたいだけど、なかなか面白いアイデア。

一通り店内を見回し壁書きをチェックして、まずは「エビス中瓶」(\400)と「三田牛 極上ホルモン」(\550)、そしてこの日の黒板メニューから「ベトナム風サクサク海老春巻き」(\350)をお願いした。
フードは手作り感アリアリで好感が持てる出来。ホルモンは\550と立ち飲みのアテとしては高価格だけど、メニューには\200~\300の一般的な立ち飲みメニューもあるみたいだ。

その後麦焼酎の「泰明」(\400)を水割りでいただくことに。
焼酎のラインアップは多数用意されており、高すぎない適正な価格で出されているので焼酎好きにもフィットすると思う。

この日は少し飲んですぐに帰るつもりだったので、以上でお会計は\1,700。
店は3人ほどの若い女性ばかりで切り盛りされており、いい意味での素人っぽさが心地いい。これが癒しの一つの要因なのだろう。
何より店名の「慕情」という言葉が心を静かに震わせるじゃないか。

私がフリの初見客だったからか、帰りは玄関先まで店員さんが見送ってくれた。
なかなか中津で飲むことはないけど、なかなかいい立ち飲み処。また機会を作って再訪したい店。





200912281842.jpg


200912281847.jpg


200912281916.jpg


【2010/01/08 22:18】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
北浜 びざん
女性ではなく男性に「男前!」と言われるとちょっと嬉しいですよね
言われるのはいつも顔を出す大衆居酒屋でだけなんですが

---

12/28(月)のランチは、北浜のお好み焼き「びざん」に訪問。

オーダーはお気に入りの「和風牛ロース定食」(\740)の「大」(\100up)。略して「和風大」。
しばらく前からこの和風大が食べたくて禁断症状が出ていたのだ。
振り返ってみるとなんと訪問は半年ぶり。

和風牛ロース定食は炒めた牛ロースに玉ねぎとポン酢をかけたものと焼きそばがコンボになったメニュー。
これにごはんと味噌汁が付く(ここの味噌汁がおいしいんだ!)。

大にすると焼きそばの量が多くなるのだが、この日の焼きそばがえらいこと大盛りで見事な炭水化物祭り。
以前からそばロールとか豚ソースなどの和風大以外のメニューを食べてみたいけど、なんかこの和風大には磁力があるのだ。





【2010/01/07 22:15】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
自宅パスタ
基本モヒカン族寄りなので、某大手SNSややY○!ブログとかのヌルい雰囲気には耐えられないっす

---

12/27(日)のランチは、自炊で済ませたので割愛。

この日作ったのは「イタリアンゴーヤチャンプルーのパスタ」。
ペペロンチーノの要領でニンニク、ベーコンをオリーブオイルでじっくり炒め、薄切りにしたゴーヤとプチトマトを入れてワイン、塩、胡椒で味を調えておく。
茹であがったパスタを投入して、全体的に味をなじませたら溶き卵を入れて卵がとろっとなったら出来上がり。

これ野菜もたくさん取れるしうまいですよ。
パスタなしにして豆腐で作るのもアリだし、市販のペペロンチーノのシーズニングを使うのもアリです。

(この日は写真はありません)


【2010/01/06 22:23】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
緑地公園 そば甚
12/26(土)のランチは、緑地公園の蕎麦処「そば甚」へ訪問。

この時期には「季節の炊き込みご飯」(\300)に牡蠣が登場してるだろうと予測して店に到着してみると、目論見通りこの日の炊き込みご飯は「かきとしめじの炊き込みご飯」だった。
こいつはラッキーと「とりなんそば」(\700)と併せて炊き込みご飯をお願いする。

かきの炊き込みご飯は少し炊きあがりがべっちょりしていたけど、わざと牡蠣をつぶしてから炊きあげているのか牡蠣のワタの味がしっかりついた涙モノの味。
やはりここの炊き込みご飯ははずしませんなぁ。





200912261204.jpg


【2010/01/06 22:17】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。