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江坂 スパゲティハウス
イモトはマラソン走って欲しくなかったなぁ・・・
ってか、徳さんうぜぇ

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8/22(土)のランチは、自転車で江坂に出ておなじみの「スパゲティハウス」へ。

数日前からここの「明太子」(\950)が食べたかったのだ。
もちろん「Lサイズ」」(\50upだけど会計時にもらえるクーポンを一枚使うことで無料)で、セットのサラダを「イタリアンサラダ」にアップグレード(\450up)。

明太子にはみじん切りのさらし玉ねぎが和えられており、レモンを絞ってパスタとよく混ぜて食べると爽やかでさっぱりとした食べ口で独特のおいしさ。
明太子のパスタというとクリーム系を出す店がほとんどで、この店にもこのメニューとは別にクリームソースの明太子もあるけど、個人的にはこの明太子のパスタがイチオシ。





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【2009/08/30 22:54】 | イタリアン・フレンチ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
福島 Sweet Basil
8/21(金)の夜、会社の辛いもの好きの有志総勢5人で福島のタイ料理「Sweet Basil」へ出撃。

この日食べたのは「タイ風ソーセージ」、「ソムタム(パパイヤのサラダ)」、「トムヤムクン」、「ソフトシェルクラブの黒胡椒炒め」、「空心菜の炒め物」、「鶏のカシューナッツ炒め」、「生海老のニンニクソースがけ」、「イエローカレー」等々。
いつもながらおいしいんだけど、なんだか全体的に辛さが控えめになってる。トムヤムクンも以前に比べればまったく辛くないし、ある種チャレンジメニューだった生海老も牙を抜かれた状態でちょっと寂しい。

各自それなりにドリンクを飲んで、何人かはデザートを食べてお会計は約\18,000弱。
ちなみにこの店は、グループで店に入る場合は全員が揃わないと入れてもらえないので要注意。





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【2009/08/30 22:51】 | アジア・エスニック | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
街かど屋
8/21(金)のランチは、仕事の都合で大衆食堂チェーンの「街かど屋」へ。

オーダーは「づけまぐろ丼と小うどんセット」(\780)とオプションで「納豆」(\90)。
まぐろ納豆丼にして食べたけど、まぐろのワサビと納豆の辛子がバッティングしてつかみ所のない味になったのは想定外。

(この日は写真はありません)


【2009/08/30 22:47】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
長堀橋 インデアンカレー
8/20(木)のランチは、クリスタ長堀の「インデアンカレー」へ。

今回の訪問は「インデアンでカレーライス以外を食べるシリーズ」の第一弾。
この日のオーダーは「インデアンスパゲティ」(\700)の「大盛り」(\50up)の「ルー大盛り」(\200up)。

インデアン歴は長いけど、実はカレーライス以外を食べるのは初めて。
初体験のスパは、カレーがもっちりしたスパゲティによく絡んで予想以上のおいしさ。
これはハマるな…。これしか食べない人がいるのも納得。

しかし、次回訪問ではハヤシライスかピラフのどちらかを食べなければ。





【2009/08/30 22:47】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
摂津本山 甲南ハイボール
チューペットが生産終了になったそうですね
大変なのはわかるけど私の世代にとっては文化遺産なので、何らかの形で後生に残せないものでしょうか

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8/19(水)の夜、有志と総勢3人で摂津本山の「甲南ハイボール」へ。

実はこの店は、学生時代によく通った語り尽くせない思い出のある店。おそらく今までの生涯で一番長い時間を過ごした飲食店だと思う。
今回の訪問は約15年ぶりだったが、柔和だけど男気のあるマスターの髪が白くなっていることを除けば店内は往時とまったく変わっていない。

まずはベルギーの白ビール「ヴェデット」で乾杯して、フードには「スティックサラダ」、「梅しそスパゲティ」、「アンチョビのピッツア」、「キッシュ」など。
中でも嬉しかったのは、名物「チーズパリパリ」に再会できたこと。

基本的にこの店は豊富なドリンクが非常に安い。学生時代はなんとも思わなかったが、今考えてみるとあり得ない価格。
ビールの後に私はテキーラにシフトしたのだが、エラドゥーラが1ショットなんと\370。

懐かしさで胸をいっぱいにしながら時を過ごして、お会計は約\7,000。
会計時にマスターと少しお話したら、私のことをきっちり覚えてくださってて感無量となる。
あれからずっと日常に流されてたし、ここ数年来こんなに胸を揺さぶられた時間を過ごしたことはなかったかも。

ここまで書いてもうまくこの気持ちを表現できない。
またいつかふらっと顔を出すことにしよう。





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【2009/08/27 23:42】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
堺筋本町 ニュー上海
8/19(水)のランチは、あまり時間のない中堺筋本町の大衆中華「ニュー上海」へ。

オーダーは以前から気になっていた「天津あんかけ焼きめし」(\750)。

人気メニューの天津焼きめしに餡をかけたものなのだが、もともと味の濃い焼きめしに餡でさらに味が乗るので全体的にクドい味になる。
うーん、これは個人的には好きになれなかったな…。やはり私はノーマルな天津焼きめし派ということで。





【2009/08/27 23:35】 | 中華 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
十三 十三屋
8/18(火)の夜、会社帰りに十三で途中下車しておなじみの「十三屋」へ。

この日のラインナップは「ミンチカツ」、「おから」、「おでん豆腐」と、期せずして\200ネタのジェットストリームアタック。
生ビールとチューハイレモンでお会計は\1,290。これくらいで充分かも。





この日気がついたけど、十三屋の斜め前に新しく立ち飲みがオープンしてる。
先日潜入してきたので後日エントリを作成予定。


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【2009/08/27 23:32】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
堂島 播磨屋 龍泉堂
最近新規開拓が多いのでエントリ作成に手間取っております

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8/18(火)のランチは、堂島の「播磨屋 龍泉堂」に初訪問。

ここもずっと以前からターゲティングしていて未訪問だった店。
12:45頃訪問してみるとウェイティングが2人。10分弱待ってカウンター席に座ることができた。

この店の名物は10種類の小鉢が並ぶ「菜摘膳」(\1,000)で、これも食べてみたいプレートではあるけど、肉の口だったので「ビフカツ膳」(\1,000)をオーダーするも残念ながらこの日は売り切れ。
ならばと、数日前のまゆさんのエントリを拝見して気になっていた「だし巻き膳」(\900)をオーダー。
ちなみにビフカツは最近流行しだしている短角牛とのこと。

だし巻きはオーダーごとに焼き上げるので少し待ったけど、出てきただし巻き膳はだし巻き、お造り、小鉢2種、汁物、色ごはんと納得の内容。だし巻きにはたっぷり鰹節が添えられている。

早速食べ始めてみるとだし巻きが予想以上に大きい、というか巨大。
一般的にだし巻きと聞いて想像するボリュームの大きさのだし巻きが3つ入っている。
もちろん熱々で出汁もたっぷり含んでいてとてもおいしい。

また、だし巻き膳と言うからにはだし巻きが主役のはずなのだが、添えられている造りはこれだけで主役を張れるボリューム。
この日の造りはホタテで、甘く身に張りがあってとってもおいしかった。刺身のあしらいがケンではなく茗荷というのも粋じゃないか。

色ごはんは菜っ葉とじゃこが混ぜられたもの。ほんの少し味がついていてこれもまたよし。
汁物はこの日は味噌汁だったのだが、ものすごく具沢山(野菜など)で椀を持つとずっしり重いほど。

だし巻きのボリュームに後半少しきつくなったがなんとか完食。それにしても\900でこの満足感は素晴らしい。
この店は女子に人気の店のようで、客層はほとんど女性。そのためどうしても回転が悪いのがネックだけど、内容を考えれば少し待つくらいは問題なし。
次回は早めの時間に訪問してビフカツ膳食べるぞ。




【2009/08/26 23:19】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
谷町四丁目 洋食 刻輪
8/17(月)のランチは、谷町四丁目の「洋食 刻輪(ときわ)」に久々の再訪。

この日のオーダーは13:00以降のみオーダー可能なオムハヤシにひかれつつも、手堅く「日替わりスペシャル」(\900)。
「日替わりスペシャル」と「日替わり」(\780)は、メインの品に副菜がつくかどうかの違い。

この日のメインは「和牛ミンチのハンバーグ」で副菜は「スズキフライ」、スープは野菜スープ。
ハンバーグはふわふわでしっとりとした肉質で、口の中でほどけていくこの食感はとても私好み。烏丸の「亜樹」と同じような感じ。
そして、ソースはポートワインのような芳香のある華やいだ感じと、底に重厚感をきっちり持っている感じがうまく両立している。このソースは一口食べてかなり驚きを覚えた。

前回訪問時はそれほど強いインパクトは受けなかったが、これは考えを改めなきゃ。
相変わらずサービスは素人っぽい感じもするけど、また再訪しよう。

(この日は写真はありません)

【2009/08/26 23:15】 | 洋食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
靱公園 イル・クアドリフォーリオ
昨日のエントリは半分眠りに落ちながら作成したのですが、今見ると誤字脱字のオンパレードでした(既に修正済みです)

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8/16(日)のランチは、靱公園のイタリアン「イル・クアドリフォーリオ」に初訪問。

アルフィスタの私としては、クアドリフォーリオ(四つ葉)という店名だし、店のロゴも明らかにピニンファリーナ風だしでいつか行こうと思っていた店。
ランチメニューは「Pranzo A」(\850)、「Pranzo B」(\1,500)、「Pranzo C」(\2,500)の3つ。
この日は「Pranzo A」で、パスタは2種類から「牛ミンチと野菜のラグーソース」をチョイス。
ビール、ワインなどのアルコール類も\500で追加できるとのことだったので、この日はクルマじゃなかったし暑い日だったのでスパークリングワインをお願いした。

前菜はマリネとカポナータと冷たいスープにサラダ。真っ昼間からスパークリングと共にいただけるのは嬉しい限り。
パスタはもちろんさすがのアルデンテ。ソースは牛ミンチだけどこってりしておらず押し出しも控えめで上品な感じ。

この日のランチでは「この店でなきゃ!」というようなものを食べてないけど、全体的に手堅くおいしいと思う。
このあたりには競合も多いのに、ちゃんとやってけるってことからも大きく裏切られることはないだろう。
欲を言えばサービスにもう少しフレンドリーさが欲しいかな。





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【2009/08/24 23:45】 | イタリアン・フレンチ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
緑地公園 虎と龍
8/15(土)のランチは、自転車でポタリングに出たついでに久しぶりに緑地公園の九州ラーメン「虎と龍」に再訪。

以前は駐車場がなかったけど、今は店の横に3台ほどの駐車場を確保しているみたいだ。
カウンターに座りメニューを眺めた結果、辛いものが食べたかったので「味玉とんこつラーメン」(\700)の「大辛(5倍)」(\50up)をオーダー。
前回と違いスープはあっさり系の「博多の虎」か、こってり系の「久留米の龍」のどちらかをチョイスできるようになっていたので、この日は久留米を選択。

出てきた大辛は真っ赤なビジュアル。たいしたことないだろうと思ってオーダーしたけど食べてみるとかなり辛い。とは言えおいしく食べられるレベルの辛さ。
直線的にただ辛いだけというのではなく、スープのコクと相まって深みのある味になっているのでなかなかうまいと思う。
麺もデフォルトで少し硬めの茹で具合で、細麺好きの私にはジャストフィット。

しかし、店のバイト君の動きが、ホスピタリティ云々以前に自分がするべき仕事がまったく見えてなくてもうダメダメ。
最初の麺は瞬殺して替え玉しようかと思ったけど、イライラするのにガマンできなくなってすぐに店を出た。
まあ、ダイエット中だったから、これでよかったと思うことにしよう。





【2009/08/24 23:42】 | ラーメン | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
難波 クア・アイナ
いきなり涼しい夜になりましたね

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8/14(金)の夕方、所用でミナミに出たついでになんばパークスの「KUA`AINA(クア・アイナ)」に初訪問。

ファーストフードはあまり食べないけど、ハンバーガー好きの私にとって以前から行ってみたかった店。
東京にはこの店はいくつかあって、東京で見かける度に気になっていたのだ。

店はいかにもハワイって感じの内装。店に入ってすぐのカウンターでオーダーしてから席に着く。
初めてだったので勝手がわからなかったけど、基本的にはハンバーガーにチーズ、アボカド、パイナップルなどのトッピングをカスタマイズする仕組み。

この日のオーダーはチーズバーガーとフレンチフライ、オニオンリング、ドリンクがセットになった「チーズバーガーセット」(\1,270)。
面白いことにハンバーガーのチーズはチェダー、アメリカン、プロボローネ、スイス、モントレージャックの5種類から選べる。少し迷った結果「スイス」をチョイスして、「ピクルス」(\120up)をエクストラでトッピング。
ハンバーガーはオーダーごとにパティを焼くので15分ほどかかるとのこと。

セットのドリンクは追加料金でビールにもできるとのことだったので、もちろんミディアムサイズのビール(\350up)にアップグレード。
ビールはハンバーガーといっしょに出して欲しいというリクエストも問題なかった。

番号札と共に席について待っていると、まずはポテトとオニオンフライ、そしてビールが登場。
ポテトはかなり細めでほんの少しシーズニングがついており、もちろん揚げたての熱々。シャクっとした食感でかなりうまい。
テーブル上にはでっかいハインツのケチャップが置かれているので、ケチャップをつけて食べたりそのまま食べたり。

そのうちにハンバーガーが上下が分かれた形でやってきた。
外から見える具はピクルス、パティ、スライスしてグリルした玉ねぎ、トマト、レタス。
テーブルにはケチャップのほかにマスタードも置かれているけど、まずはプレーンで食べてみようと上下を合わせて少しぎゅっと手で押しつぶしてからかぶりつく。

チャコールでグリルしたパティからはスモーキーな香ばしさが感じられ、肉汁があふれ出るという食感ではないものの、うまみがドンと口の中に感じられて非常においしい。
ビールを飲むのも忘れてひたすらハンバーガーにかじりつく。これは顎が悪かったら食べられないな…。

前半はそのまま食べて、後半はケチャップとマスタードを追加しておいしく完食。
これすごい好きだわ。惜しむらくは追加したピクルスがそれほどの量じゃなかったことくらいか。

かなり量が多いし、大口開けてかぶりつかないといけないし、汁がこぼれたり手が汚れたりするからデート向きの食べ物じゃないかもだけど、純粋にハンバーガー食べたいという欲求には確実に応えてくれる店。
次回は違う種類のチーズをダブルにして食べてみよう。





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【2009/08/23 22:45】 | 洋食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
8/14(金)のランチは、自炊で済ませたので割愛。

ちなみにこの夏休みの自炊ではカポナータやバターチキンマサラ(なんちゃってだけど)、もつ鍋、カルボナーラなどを作りました。
残しておいたバターチキンマサラで作ったバウルーが激ウマでした。


【2009/08/23 22:13】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
江坂 平城園
YMOが新作のレコーディングしてるそうですね
どんな音になるのか楽しみですなぁ

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8/13(木)の夜、知人と2人で焼き肉を食べに江坂に出撃。

どの店に行こうか悩んだ結果、ハートランド江坂の地下にある「平城園」に初訪問することに。
この店は服部に本店があり、うまい店だという話は以前から耳にはさんでいたのだ。

まずは生ビールで乾杯後、「ナムル」、「生レバー」、「ユッケ」をオーダー。
ユッケの味付けはタレ以外に塩もあるとのことだったので、こりゃ珍しいなと塩でお願いした。
生レバー、ユッケともに肉の質はよく非常にうまい。特に生レバーはねっとりと甘く、久しぶりにうまい生レバーを食べることができた。

その後焼き物に「上タン塩」、「上ハラミ」、「上テッチャン」、「上アゴ(塩)」、「上ミノサンド」、「ゲタカルビ」をオーダー。
基本的に焼き物は店内の黒板に手書きされたその日のおすすめ品からチョイス。
どれもこれも肉の味にエッジがあってかなりうまい。特に腱でもなく肉でもないアゴはとても気に入った。
また、タレ系も肉の味を邪魔しない甘さ控えめなところも私好み。

ただ、塩ユッケやタン塩などの塩物は全体的にちょっと私には塩気が濃いかな。
ナムルも塩気が濃かったのでこの店は全体的に塩を効かせる傾向にあるのかも。

お会計は約\10,000強。
うまい肉をほどよい量食べてご満悦な夜だった。





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【2009/08/22 23:27】 | 焼肉・焼鳥系 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
8/13(木)のランチは、自炊で済ませたので割愛。

【2009/08/22 23:24】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
江坂 老饕
今日気がついたけど北浜のインデアンカレーがこの8/7に閉店していた
この店は一番多く通ったインデアンカレーなのでとても残念
考えてみたらインデアンカレーが閉店するって初めて見た気がする


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8/12(水)のランチは、江坂の中華「老饕(ラオタオ)」へ。

この日のランチメニューのラインナップは「A. あっさり冷やし中華」(\900)、「B. ホタテ貝柱と彩り野菜 マレーシア風海老味噌炒め」(\950)、「C. NZ産ラムラックの煎り焼き 季節野菜と黒豆の炒め」(\1,200)それにレギュラーメニューの「あんかけ五目焼きそば」&「あんかけ五目汁そば」(両方とも\900)。
ラムラックに惹かれたけど、ここはやっぱりAとBのメインがハーフ&ハーフでいただける「御膳」(\1,000)をチョイス。
御膳にすると三種の付け合わせがついてくるのも選択理由。

炒め物はホントに彩り野菜って感じで、ミョウガやスナップエンドウ、パプリカ…っと種々の野菜のコントラストが嬉しい。
冷やし中華はまあ普通かな。





この日以前から話には聞いていたイタリアン屋台「onion cafe」に初遭遇。
こんな店やったんや…
毎週水曜日は江坂に出てるらしい(その他の日程は新大阪、東三国、茨木とのこと)


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【2009/08/20 22:19】 | 中華 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
この日のランチ日記はありません
8/11(火)のランチは、自炊で済ませたので割愛。


【2009/08/20 22:12】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
天満 双龍居
8/10(月)のランチは、クルマで天満市場に買い出しに来たついでに人気中華の「双龍居」へ。

11:40頃店に入ると、さすがに平日の早い時間ということで店も空いている。
麻婆豆腐とか辛いものがが食べたかったけど、少し胃が痛かったのでここはおとなしく「五目焼きそば」(\700)をオーダー。
この日の店の中央のテーブルに用意されている副菜はあっさりした味のキャベツの炒め物だった。

かなりの時間待って出てきた五目焼きそばはかなりの量。
しかし、なんだか全体的に水っぽくて味もぼやけており、以前食べた五目焼きそばとはまるで違う出来。
この店でもこんなことがあるんだなと軽い驚きを覚えつつ、それでも完食。





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【2009/08/20 22:12】 | 中華 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
東豊中 五大力
エアコンは涼しくて快適なんだけど、酒を飲むなら夜風に吹かれながらが気分いいのになぁ

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8/9(日)のランチは、クルマで東豊中のラーメン「五大力」へ。

この日は冷たい麺類の口だけど冷やし中華じゃないんだよなぁ…という気分でクルマを流してるうちに、そういえば五大力って夏季限定で冷たい麺やってたよな…と思い当たっての訪問。

店に入ってみると、冷たいラーメンは「冷たいらーめん2009 アラビアータ」(\880)と「冷たいらーめん2009 ジェノベーゼ」(\830) の2つとのこと。
どっちも食べてみたいけど、とりあえず今日はこっちかな…と「アラビアータ」を「大盛り」(ランチタイムは無料)でオーダー。
それと「吟ぎょうざ」(\280)もお願いした。

「冷たいらーめん2009 アラビアータ」は冷たいコンソメ&醤油のスープと麺の上に、ソテーされたズッキーニ、ゴーヤ、トマト、キノコ、それにサラダほうれん草と牛たたき(この場合カルパッチョと言うのが妥当か)が具として盛られている。
そのまま食べてみると、ほんの少し味が強めのスープをまとってプリンプリンの冷たい麺が口に入ってくるのは心地いい。
その後別添えのトマトベースのつけダレに麺をつけてすすりこむ。このつけダレがいわゆるアラビアータ風味。とはいえ、辛味はほとんどなく酸味もほどほどで食べやすい。

そのまま食べたり、つけダレに浸してみたりを繰り返しておいしく完食。
後から知ったが、つけダレを丼に注いでスープの味を変えて食べるのもアリらしい。

昨今ブームのつけ麺が苦手(終盤ぬるくなっていくのが耐えられないのだ)な私は、やはり麺もスープも冷たいものの方がうれしいな。
ジェノベーゼも気になるので涼しくなる前に食べておきたいのだが。





【2009/08/17 22:34】 | ラーメン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
江坂 兵六そば
8/8(土)のランチは、江坂の蕎麦処「兵六そば」へ。

前夜仕事関係の飲み会があり、ご多分に漏れずマイルドに二日酔いだったのでダシ分を摂取しようとの訪問。
暑い日だったけど汗をかいてアルコールを抜こうと、オーダーは「鴨なんそば」(\900)。
それだけでは足らないかな、と「いなり」(\300)も追加。

鴨のエキスが出たごっくり味のここのダシはやはり二日酔いの特効薬。
普段麺類の汁は飲み干さない私だが、この日ばかりは全汁していい汗をかいた。
ただ、このサイズのいなり寿司が3つで\300はちょっと高いかな。





【2009/08/17 22:24】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
堺筋本町 いずみカリー
先日約25年にわたる習慣に変化を持たせたんだけど、これが存外に心地いい
自分のスタイルが簡単に覆されたのが悔しい気もするけど、変化を許容できる自分が少し嬉しかったり

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8/7(金)のランチは、堺筋本町の「いずみカリー」に初訪問。

有名ランチブログでよく紹介される店で、先日堺筋本町に支店ができたと聞いてターゲティングしていたのだ。
混んでるかもしれないと思って11:45頃入ってみたら、カウンター6席、4人掛けテーブルが2つの店内には先客は1人のみ。

カウンターに腰をかけて、豊富なトッピングの中から「自家製ケバブカリー」(\1,000)をオーダーするも、あいにくこの日は品切れ。
ならばとネタになりそうな「メガバーグカリー」(\1,000)を「辛さアップ」(無料)でお願いした。
メガバーグはオーダーしてから肉を整形して焼き始めるみたいで、少しお時間をいただきますとのことだったけど、時間もあったし快諾。

15分ほど待って出てきたメガバーグカリーは、ごはんの上に同じくらいの質量の大きなハンバーグが鎮座しているビジュアルインパクトのある一品。他の客の見てアレ的な視線が少し痛い。

まずはカレーを食べてみると、予想に反してフルーティーでドミグラス的な洋食っぽい味わいに虚を突かれる。実は勝手にスパイスリッチなインド系カレーを想像していたのだ。
なるほど、こういう味か…と再度スプーンを進めてみると、辛さアップでも私にはほとんど辛くない。
確かにこういうベースがドミ系でどっしりした下味では、これ以上辛味だけ上げてもバランスが崩れるしこれが賢明だろう。

ハンバーグはさすがのボリュームで(330gだそうだ)、焼き具合は少しパサパサ気味だけどハンバーグのトッピングとしては悪くない。
ただ、かなりの質量なので食べ進めるうちに食傷気味になってくるのも事実で、ラスト4分の1ほどはちょっとしんどかったけどなんとか完食。

気がつけば店内は満席になっており、12時過ぎには行列もできていたしテイクアウトの客も多数店先にいた。
キャパ14席の店内は4人の店員さんでまわしているのだが、全員声を掛け合って仕事をしている割には連携がイマイチで見ていて少しドキドキしてしまう。
テーブル上に用意されている薬味は福神漬けのみでラッキョウは有料オプションなのもどうかと思うけど、何よりもこの多彩なトッピングは大きな魅力だ。
最近ではこのような洋食系カレーにはあまり興味が持てなくなっているけど、自家製ケバブは気になるし場所的にも便利な場所にあるので、思いついたらまた訪問してみよう。





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【2009/08/16 22:11】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
天満橋 竹井屋
この夏は天候が不順だからか、ベランダのプランターで栽培してる野菜の生育が悪いです

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8/6(木)のランチは、天満橋の手打ちパスタの店「竹井屋」に訪問。

この店来るの久しぶり。調べてみたら2008年3月以来の訪問。
実はこの日の朝に竹井屋を思い出してからずっと竹井屋の気分だったのだ。

この日のランチメニューは「A. 生ソーセージのトマトソース エダムチーズ添え」、「B. 蒸しキャベツと豚バラ肉のスパイシークリームソース」「C. xxxxのボロネーゼ(xxxxは失念)」(すべてミニサラダとドリンク付きで\850)というラインアップ。
少し迷ったけど、スパイシークリームソースという触れ込みにひかれて「B」を「大盛り」(\100upだが会計時にもらえるクーポンを提示すると\50引き)でオーダー。

スパイシークリームソースは少しカレー風味のクリームソースで面白い味。
久しぶりに食べるたけどやっぱこの店うまい。そうそう、このパスタが食べたかったのよ-。

最後に残ったソースもパンでぬぐうようにいただいておいしく完食。
やっぱこの店いいっすな。飽きないようなペースでまた訪問しよう。





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【2009/08/15 23:46】 | イタリアン・フレンチ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
谷町五丁目 一味禅
8/5(水)のランチは、久しぶりに谷町五丁目の「一味禅」へ。

オーダーはこの店での私のデファクトスタンダード「造り定食」(\840)を「カットで」。
この日のお造りは7種ほど。例によってごはんもおかわりして、タンパク質&炭水化物の怒濤のタッグを受け止める。

以前から思っていたけど、ここのカウンター席はびっちり椅子が並んでいるので絶望的に席間が狭い。
せっかく豪快な料理を出してるんだから、食事する時も左右を気にせずにのびのびと食べられるように椅子を何席か抜いて欲しいのだが。





【2009/08/15 23:39】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
茶屋町 BAR MAR Espana
8/4(火)の会社帰り、有志と合計3人で茶屋町の「BAR MAR Espana」でチョイ飲みして帰ることに。

ドリンクは最初はもちろん生ビール(ハイナケンだ!)、その後カヴァをグラスで、最後はアモンティリャードでシメ。
泡はフルートグラスではなく、普通の形状のワイングラスにかなり大量に注いでくれるのが面白い。
アモンティリャードを飲むのは久しぶり。紹興酒にも通じるこの味わいには、何だかずっと昔のぼんやりした記憶を呼び起こされる。

フードは定番のタパスを何種か。
前回江坂の店で食べてお気に入りとなった「サルピコン」と「豆のサラダ」も食べたけど、江坂の店で食べるよりずっと酸味は抑えられている。
あの過剰とも思える酸っぱさが気に入ってたのだが。江坂の店だけが特異点なのだろうか。

飲んで食べてしゃべってお会計は約\8,200。
確かにご指摘通りチョイ飲みではなかったですな。





【2009/08/15 23:37】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
谷町六丁目 そば切り文目堂
久しぶりに自分が捨ててしまったものを思い返した暑い一日でした

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8/4(火)のランチは、谷町六丁目の「そば切り文目堂(あやめどう)」に初訪問。

ここ最近オープンした店で、ずっと訪問の機会をうかがっていた店。
12:40頃入店すると先客は2組のみ。店はお若い男女二人で切り盛りされていた。
古い家屋をリノベーションした店内はすっきりとしていて開放感があって心地いい。

品書きを見ると蕎麦は細切りと粗挽きがそれぞれ4種類ずつの合計8種類のみ。
品揃えと店内の雰囲気から察するに、求道系をオシャレ寄りにした蕎麦屋ってとこか。
その中からこの日は粗挽きの「辛み大根おろしそば」(\1,000)を「大盛り」(\400up)でオーダー。

少し待って出てきたおろしそばは、こんもりと盛られた蕎麦の上に緑がかった大根が乗せられている・
ツユの他に薬味としてさっき掻いたと思われる鰹節。

蕎麦は粗挽きなのにかなり細打ちで、茹でる途中に切れるのか一本一本がかなり短い。
ツユをかけて食べてみると、粗挽きの蕎麦は蕎麦の味はくっきりと感じられるけど、蕎麦が短いのですするというよりはもきゅもきゅと咀嚼していくという食べ方になる。
蕎麦の量はこういう系統の蕎麦屋としては妥当な量。

食後に出てきた蕎麦湯はかなり粘度が高いドロリ系。
こういう蕎麦湯が好きっていう意見はわかるけど、個人的にはこういうドロリ系の蕎麦湯は好みじゃないので残念。

総じて見ると、好みじゃない部分はあるけど筋は通ってる感じはするし、なかなかいいんじゃないだろうか。
この周辺には「守破離」「蔦屋」などいい蕎麦屋があるけど、選択肢の1つとして覚えていてもいいと思う。
次回訪問時は細切りを食べてみよう。





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【2009/08/12 21:02】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
谷町三丁目 ダール
休みの日はゆっくり料理を作れるのがうれしいなぁ

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8/3(月)のランチは、時間がなかったので通りすがりの谷町三丁目のカレースタンド「Dhall(ダール)」へ。

オーダーは「エビフライカレー」(\850)を「辛口」、トッピングに「生玉子(黄身だけ)」(\50up)。
エビフライの海老もちゃんとぷっくり太くておいしい。

もちろんお気に入りのピクルス(キャベツ&キュウリ)をたっぷり食べてご満悦。
この店ルーはマイルドと辛口を選べるけど、激辛もやってほしいな。





【2009/08/11 20:39】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
大国町 無鉄砲
8/2(日)の夜、クルマで大阪市内に出た帰りに久しぶりに大国町の豚骨ラーメン「無鉄砲」へ。

オーダーは「とんこつラーメン」(\700)を麺固め、ちょいこってり、ネギ多め。

久々に食べると、こってり分が脳まで回るのか例えようのない高揚感。
もちろん「替え玉」(\100)も細麺でいただいて満足して店を出た。





【2009/08/11 20:37】 | ラーメン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
福島 まき埜
8/2(日)のランチは、クルマで福島まで出て蕎麦処「まき埜」へ久々の訪問。

訪問の目的はもちろんこの店の名物「すだちそば」(\1,100)を食べるため。
冷たい蕎麦はツユがなくなると売り切れとなるので、開店直後に店に飛び込んだ。

やはり暑い夏に食べる爽やかなすだちそばは絶品。
この日は急に思いついて訪問したけど、前夜思いついてたら痛飲してわざと二日酔いになって来ていたかも。
それほどこの店のすだちそばは二日酔いの時にカラダに染み入るのだ。





【2009/08/11 20:36】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
豊中 天ぷら食堂 おた福
今年のペルセウス座流星群は、月も明るい上に天候もイマイチっぽくて期待薄かもですねぇ

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8/1(土)のランチは、以前クルマで通りかかって気になっていた「天ぷら食堂 おた福」に初訪問。

店内に入ると食券の販売機があるので、食券を買ってカウンターに座って食券を出すという形式。後で調べてみたら太鼓亭グループの店だそうだ。
この日買った食券は「福助 天ぷら定食」(\880)。
ごはんは大中小から選択できるとのことだったのでもちろん「大」でお願いする。

福助定食は海老、イカ、かき揚げ…と全部で7種類ほどだったと思う。
揚がった天ぷらを目の前のバットに1つずつ置いていってくれるので、熱々の天ぷらが食べられる。
天ぷらはさっくり揚がっているけど、衣の味に小麦粉ではない粉の存在を感じる。

1つずつ出してくれる揚げたての天ぷら、食券式のスタイル、テーブル上の浅漬け…と形態は箕面の「天ぷらの山」と同じスタイル。違いはごはん大盛り無料なのと、そばや丼があることか。
どちらかと言えば「天ぷらの山」の方が私好みかな。





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【2009/08/09 22:39】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
京都 東洋亭
7/31(金)のランチは、京都駅ポルタの洋食「カフェグリル 東洋亭」に久々の訪問。

オーダーはもちろんこの店の人気メニュー「ハンバーグステーキ」(\1,050)。
ライスかパンかを選べるので、ライスを選択。

久々に食べたけど、やはりアルミホイルを開けて湯気とともにハンバーグが出現する瞬間は心躍るものがある。
ここのハンバーグおいしいよねぇ。
と言いつつ、カレーとオムライスも気になるのだが。





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【2009/08/09 22:28】 | 洋食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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