スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
天満橋 伊賀喜
ミントには思い出を保つ効能があるという言い伝えがあるそうです
なんだかとてもロマンチックですよね

---

7/21(火)のランチは、天満橋の鰻「伊賀喜」へ初訪問。

ずっと前に同僚だった女性が、東京出張からの帰りに新幹線で隣の席になったおっちゃんにナンパ(?)されて、「ここおいしいよ」と店の名刺をもらったという話を聞いて認知していた店。
前々日に少しだけ鰻食べて欲求不満に陥っていたので訪問してみた。
事前にネットで調べたら昼時は混雑するとのことだったけど、土用の丑の直後だからかコアタイムでも先客は3組のみ。

メニューは「うなぎ丼」(\1,300)、「上うなぎ丼」(\1,800)、「特上うなぎ丼(肝吸い付き)」(\2,600)がメインストリーム。
その中から奮発して「上うなぎ丼」と「赤だし」(\200)をオーダー。

出てきた上うなぎ丼はいい盛りのごはんの上にでっかい蒲焼きが2つ。
蒲焼きは箸で持ってみるとずっしりと重く厚みのあるボリューミーなもの。
いわゆる関西風の鰻で、食べてみるとそれほど脂っぽくなくて、ブリンブリンした身の弾力が愉しい。

タレは甘さも醤油の辛さも立っているけど、甘苦しくなくどちらかといえばシャープな印象で、タレのまぶさり具合も多すぎず好感が持てる。。
身のボリュームが結構あるので、2切れでもこの量のごはんに充分見合う量。
少し驚いたのは赤だしで、赤味噌の味のつもりで飲んでみたらなんだか西京味噌のような甘い味。
うーん、この甘い赤だしは私は苦手だな…。

少しひなびた店内の雰囲気も居心地がいいし、関西風の鰻を堪能できるいい店だと思う。
ブリンブリンの鰻といいシャープなタレといい、以前訪問した伊勢の「さし汐」を思い出させる。





200907211235.jpg


スポンサーサイト
【2009/07/30 23:13】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
関大前 タンダーパニー
7/20(月)のランチは、なんとなくカラダの調子がイマイチだったので、新陳代謝を上げようとクルマで関大前のカレー「タンダーパニー」に訪問。

オーダーはいつもの「中盛」(\800)。
前半はそのまま、後半は玉ねぎをたっぷり乗せて食べるのが私の流儀。
爽やかでカラダが軽くなるようなスパイス使いとたっぷりの玉ねぎで体内循環を促進。

他の客が食べていたライタがうまそうだった。
今度はライタも食べてみよう。





【2009/07/30 23:02】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
土用の丑
7/19(日)の夜、そういえば土用の丑の日だったっけとスーパーで買った鰻4点セットで晩酌。

うまかったけど、これくらいの量を食べてしまうとかえって鰻への想いがつのってしまった。





【2009/07/30 23:00】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
7/19(日)のランチは、自宅で済ませたので省略。

前日奈良に行ったので、その時にお土産に買った柿の葉寿司を食べました。
大手メーカーの大量生産のものじゃなくて、小さな店の手作りっぽいのを買ったんだけど、やはり練れ加減がよくてうまいっすな。

しかし、柿の葉寿司で鮭を使うのはなんでなんだろ。熊野灘で獲れた山越えの鯖を使うっていうのはわかるんだけど。


【2009/07/30 22:59】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
江坂 BAR MAR
最近息が詰まることが多い
またフラッと旅に出たいなぁ

---

7/18(土)の夜、知人と2人で江坂のスペインバル「BAR MAR(バル・マル)」へ初訪問。

19時前に訪問すると先客は5組ほど。4人掛けの丸くて高いテーブルに通された。
高いスツールに腰をかけてみると、テーブルの中断の板とスツールの高さがほぼ一緒で膝が入らないので、どうしてもテーブルに対して斜めに座る or ガニ股で座ることを強いられる。

まずは私はビール(ハートランドだ!)、知人はサングリアでキックスタート。
フードメニューはタパスや鉄板ものなどいろいろ揃っているがどれもこれも価格はお安め。
その中から「豆のサラダ」、「サルピコン(タコ・海老・イカ)マリネ」、そしてこの日の日替わりの「ヒラメのカルパッチョ」をお願いした。

すぐに出てきた豆のサラダとサルピコンを食べてみると、一般の客には酸っぱ過ぎないだろうかと心配になるほどの酢が効いている。
しかし酸っぱい星人の私はベストマッチ。快感を覚えるほどの酸っぱさにスタート早々上機嫌に。

その後泡をグラスでお願いして、温かいものを食べようと「熱々ハチノスと牛スジの煮込み」「ラザニア風グラタン」「白金豚のパテ」をオーダー。
この中の「ラザニア風グラタン」がほどよいこってり加減でかなり気に入った。

結局フード6つとドリンク4杯でお会計はトータル\4,800ほど。
気軽に入れてかなり安いので、なかなかいいんじゃないだろうか。
混んでくると窮屈&他の客のタバコが気になるのがイマイチかな。

でも、場所的に便利なところにあるし、また酸っぱいタパスを楽しみに再訪しようと思う。
この日はすぐに切り上げたけど、次回はもう少し腰を据えて飲むことにしよう。





200907181910.jpg


200907181911.jpg


200907181917.jpg


200907181933.jpg


200907181934.jpg


【2009/07/29 22:56】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
難波 宏亜楼
7/18(土)のランチは、ミナミに出かける用があったので久しぶりにシンガポール料理の「宏亜楼」に訪問。

去年の年末に移転した新しい店に来るのは初めて。
新しい店はキャパがかなり大きくなってる。

ココナッツチキンカレー麺も気になったけど、やはりもう一度食べたかった「シンガポール名物 海南チキンライスセット」(\1,080)をオーダー。
あいかわらず鶏肉がツルッと茹で上がっていて、チリソースやジンジャーソースと食べると格別のうまさ。
パンダンリーフがほのかに香るチキンライスも素晴らしい。

オーダーした後で気がついたのだが、他のメニューにこのチキンライスをオプションで追加できるみたいだ。
次回はチキンカレー麺&チキンライスで攻めてみよう。





【2009/07/29 22:41】 | アジア・エスニック | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
梅田 インデアンカレー
7/17(金)のランチは、午前中人間ドックでバリウムを飲んだので、お通じをよくしようと阪急三番街地下の「インデアンカレー」へ。

オーダーはいつも「レギュラー」(\730)に「ルー大盛り」(\200up)、それに「ピクルス大盛り」(\50up)。
バリウム飲んだ後のインデアンカレーはすでに恒例の儀式となった。

(この日は写真はありません)


【2009/07/29 22:38】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
北浜 龍門
7/16(木)のランチは、あまり時間がなくて北浜の大衆中華「龍門」へ潜行。

11:40頃の早い時間に入ったのに魔窟のような店内はほぼ満席。
オーダーは「焼きそば + ミニ炒飯セット」(\890)。

出てきた焼きそばはすごいボリューム。しかし食べてみると思いのほか甘濃ゆくなくてワシワシを食べ進めることができる。
具には肉はほとんど入ってなくて大量の野菜ばかりなのだが、これはこれでうれしい。
炒飯はちょっとべったり気味でまあ普通かな。

何とか完食したけどおなかいっぱい。「ミニ焼きそば + ミニ炒飯セット」ってのもあったからそっちで充分かも。
そういえば、この日相席になったOL3人組が、名物の天津カレー炒飯を全員平らげていたのにちょっとビックリした。





200907161153.jpg


【2009/07/29 22:37】 | 中華 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
京町堀 Bar Mattina 京町堀
私としたことがもやしもん8巻特装版を手に入れられませんでした

---

7/15(水)の夜、「Bar Caro」を出て次の店へ。

パスタが食べたいという後輩女子の声に、近くで気軽に入れる店といえば「asse」かな…とasseに行ってみるも定休日で撃沈。
そのまま靱公園方面に南下していたところ、「イル・クアドリフォーリオ」の斜め前あたりに見慣れない店を発見した。

なんだこの店…?と思ったら看板には「Bar Mattina 京町堀」の文字。
たぶんBar Mattinaがここに移転したんだろうと、こちらも偵察がてら入ってみることにした。
(後で調べたところ、この店は7/6にオープンした模様)

店に入ってみると、以前と同じく立ち飲みだと思っていたら座り飲みの店だった。
1Fは満席とのことで2Fのテーブル席に通される。
さっき少し飲み食いしていたのでまずはプロセッコをハーフボトルでいただき、Bar Mattina時代からの名物イタリアン炭火串焼きから、パンツェッタ、せせり、自家製ソーセージをオーダー。
その後「小海老のトマトクリームパスタ」(正式名称失念)をハーフサイズでいただいた。

フードメニューは以前のように黒板に手書きではなく印刷されていたので、以前ほどのゆるい感じはないみたいだし、こちらもメニューの品揃えは少なくなってる気がする。
キャパは以前とは比べものにならないほど大きくなって座って飲めるのもいいんだけど、やはり以前のこぢんまりした空間を懐かしく思ってしまうというのが正直なところ。





200907151932.jpg


200907151950.jpg


【2009/07/26 22:21】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
肥後橋 Bar Caro
7/15(水)の夜、後輩女子と飲みに肥後橋方面へ。

以前訪問したイタリアン立ち飲み「Bar Mattina」目当てに行ったのだが、到着してみるとBar Mattinaはなくなっており別の店になっていた。
見たところ同じようなイタリアン立ち飲みっぽい感じだったので、とりあえず偵察に入ってみようとその店「Bar Caro」に入ってみることに。

店内はBar Mattina時代のまんまの居抜き(焼き台の場所が変わったみたいだが)で、メニュー構成が違うくらい。ドリンクとフードの選択肢は以前より少し少ないように思える。
とりあえず私は生ビール、後輩女子はカンパリオレンジでキックスタート。
フードは「生ハムとパルメザンチーズのサラダ」と「蛸、水茄子、熊本産トマト 梅肉とスペイン産オリーブオイルで」をお願いした。

いただいたフードは両方ともキチンとうまい。
生ハムのサラダに関しては、葉物だけじゃなくスナップエンドウやヤングコーンなど複数の種類の野菜を使っているのがうれしいし、蛸もいい鮮度でシンプルで爽やかな一品。

どちらにしても偵察程度でその後河岸を変えるつもりだったので、もう一杯生ビールを飲んだところで店を出ることに。
フード2つとドリンク3杯でお会計は\2,200。
この店の出自はわからない(同じSalireグループかどうか不明)けど、なかなか感じいい店だと思う。





200907151841.jpg


200907151844.jpg


【2009/07/26 22:13】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
五条 石清
過去の思い出にすがっている男を見ると、鼻で笑いつつもシンパシーを感じたり

---

7/15(水)のランチは、京都は五条の寿司屋「石清」に初訪問。

以前この近辺に勤務する方におすすめのランチ処ないですか?と訊いて教えてもらった店。
寿司屋と言っても高級感は全くなくて、いわゆる町の寿司屋ってやつ。

ランチタイムのメニューは蕎麦やうどんと寿司がセットになったものが10種類ほど。
それぞれに番号が振られていて、常連客は「4番で」とか言ってオーダーしている。
その中から迷いに迷って、結局「肉うどんと日替わりにぎり半人前(3カン)」(\880)をオーダー。
この日のにぎりはカンパチだった。

うどんは細めのうどんでこれは特に言うことなし。
出汁は思いのほか上品でなかなかいい。しかし肉うどん食べたのって久しぶり。

寿司はいかにも町の寿司屋って感じで、俵型にぎっちりと握られたシャリに高級感は全くない。
だけど、シャリの塩梅が私好みでなかなかいい。
カンパチの身も活かった後のトロンとした感じが出てるいい感じのもの。しかもかなり厚切りなのでうどんとセットなら3カンで充分だ。

客層はほぼ100%この近辺の勤め人みたいで、壁書きにない組み合わせのメニューを食べている客もいたから組み合わせの自由度はあるみたいだ。
カウンター内で寿司を握るじいちゃんや年期の入った調度などを含めて結構気に入った店。
こっちに来る機会があればまた訪問してみよう。





200907151208.jpg


【2009/07/22 22:43】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
南森町 福龍園
7/14(火)のランチは、久しぶりに南森町の中華「福龍園」に訪問。

オーダーはこれまた久しぶりの「油淋鶏(ユーリンチー)」(\900)。
この日は朝からここの油淋鶏の口だったんだよー。

ボリュームたっぷりの唐揚げにはあっさり目の甘酢がかけられていて、これがごはんを進ませるのだ。
ごはんのおかわりはOKなんだけど、食べ過ぎに気をつけているのでこの日は自粛。





200907141144.jpg


【2009/07/22 22:34】 | 中華 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
天満橋 BOSTON
7/13(月)のランチは、天満橋OMMビル地下のハンバーグ専門店「BOSTON」に初訪問。

昭和町の本店の話は結構聞いていたので一度行ってみようと思っていたのだ。
12時過ぎのコアタイムに入ったけど客の入りは2割ほど。混んでいると勝手に思ってたので少し拍子抜け。

ランチメニューは「ボストンハンバーグ」(\850)、「和風ハンバーグ」(\920)、「チーズ焼きハンバーグ」(\1,100)、「名物スープハンバーグ」(\1,150)の4つがメイン(全て大盛り&おかわりOKのライス付き)。
その中からこの日は「チーズ焼きハンバーグ」をオーダー。会計時まで知らなかったがこの日はこのチーズ焼きハンバーグはイベントメニューとして\980になっていた。

ハンバーグはオーダー後すぐに登場。
鉄板の上にはハンバーグとソース、そして付け合わせにコーンとフライドポテト。
これに茶碗によそわれたごはんという構成はビジュアル的にものすごく貧相。
正直サーブされた瞬間は「これで\1,100っすか…」と落胆した。

ハンバーグを食べてみると、肉質ギッシリ系のハンバーグそのものはなかなかうまい。
ただ、ハンバーグだけ食べとけって感じが気に入らない。
私たちはハンバーグを食べに来ている訳じゃなく、ランチを食べに来ているのだ。
店側にその気持ちがわかってもらえてるなら、こんなやる気のない付け合わせは出さないと思うのだが。





200907131234.jpg


【2009/07/22 22:32】 | 洋食 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
箕面 OKKII
明日は日食ですねぇ(見えなさそうだけど)
ベルセルクとかボニー・タイラーを連想させますな

---

7/12(日)のランチは、クルマで箕面方面に出たついでにスントゥブの人気店「OKKII」箕面店に訪問。

豊中の本店のオープン当初から幾度となく行っていた店で、実に数年ぶりの訪問。
久しぶりに行ったら駐車場の場所が変わっていた。

相変わらずの人気でこの日は12時過ぎの訪問だったけど満席状態。
ウェイティングシートに名前を書いてしばらく待ってから席に着くことができた。

メニューを見てみると数年前からメニューが増えてる。
その中から私は「ホルモンスントゥブ」(\1,480)をオーダー。
辛さは0辛(無辛)から4辛(大辛)の5段階から選べるが、4辛より辛くできますか?と伺うとOKとのことなので、それでお願いした。

おかわり自由の前菜3種(韓国海苔、もやしナムル、オイキムチ)と共に、石鍋のスントゥブはグツグツと煮立った状態で登場。
同時に生玉子と石鍋で炊かれたごはんが置かれるので、まずは玉子を煮立った鍋に割り入れ、石鍋のご飯をおわんに全て移してから食べ始める。

ここのスントゥブは豆腐の量が多いのがお気に入り。
4辛オーバーでも私には全く辛くはないけど、熱々の鍋を食べていくうちにどんどん汗が出てくる。

後半には、ごはんを取った後の石鍋にトウモロコシ茶を注いでくれるので、そのお茶で石鍋に残ったごはんをこそぎ落としてお茶漬け風に食べるのがこの店の流儀。ただ、個人的にはこれあんまり好きじゃないんだな。
最後は、ハチミツ入りのお茶(この日はアロエ茶)をいただいておいしく完食。
久々に食べたけどやっぱうまいな。

以前はなかったのだが鍋のオプションに「コラーゲンボール」(\200up)というのが出るようになっていて、これをオーダーするとピンポン球を一回り小さくしたくらいのサイズのコラーゲン玉が登場する。
これを鍋に入れて溶かすことによってコラーゲンたっぷりの鍋になるというわけ(たぶん味は変わらないと思う)。
このオプションが女性には大ウケみたいで、店内のそこかしこの女性がオーダーしていたし、「鶏こくスントゥブ」(曰く、「骨付き国産鶏を使用したコラーゲンたっぷりな1品!」)にコラーゲンボールを追加したダブルコラーゲン攻めの女性も何人か見受けられた。

私にはコラーゲンは必要ない(そんなことはないか)けど、次回訪問した時にはコラーゲンボールを追加してみようか。
最近関節の動きがスムースじゃない気もするし。





200907121239.jpg


200907121240.jpg


【2009/07/21 23:11】 | アジア・エスニック | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
谷町四丁目 和魂 ほむら
ここ最近立て続けにいい服が買えてご満悦

---

7/11(土)の夜、知人と2人で谷町四丁目の居酒屋「和魂 ほむら」に再訪。

前回初訪問時に感動してからずっと再訪の機会をうかがっていた店。
この日は特に予約をしなかったが、18時の開店後すぐに飛び込んだので問題なくカウンターに腰を下ろすことができた。

この日食べたのは前回食べて気に入った「マスカルポーネの酒盗のせ」と「スーチカー(塩豚)」、新しく挑戦したのが「中トロ半人前」、「キンキ味噌漬け」などなど。
この中トロ半人前がすごかった。これは本当にうまい。一人で3皿くらい食べたかったけど自粛。
ドリンクは生ビールや梅酒、焼酎(私は前回飲んで気に入った「万年星」)等々を気分よくいただいた。

もちろんラストは名物の「ペペ飯」でシメてお会計は\7,930。
やっぱこの店いいわ。また近いうちに再訪しよう。





【2009/07/20 21:10】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
江坂 CoCo壱番屋
7/11(土)のランチは、江坂のカレースタンド「CoCo壱番屋」へ。

前日会社でココイチの話題になったので、久しぶりにお気に入りのカレーを食べたくなっての訪問。
そのお気に入りカレーは「豆腐とオクラのカレー」(\630)の「納豆トッピング」(\150up)。
辛さは「4辛」(\80up)でお願いした。

カレーソースはオクラと納豆でねろんねろんになってて、もはやカレーとは思えない危険な食べ物だけどヘルシーだし大好きな一品。
しかしデフォルトのごはんの量でも多く感じるようになったのは年齢のせいか。
次回からはごはん減量で食べることにしよう。





【2009/07/20 21:07】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
大阪駅前第2ビル 四國屋
7/10(金)のランチは、この日もタイトなスケジュールの中大阪駅前第2ビルB2Fのうどん「四國屋」へ。

オーダーはこの店での私のスタンダード「ぶっかけうどん(冷)」(\700)。
もちろん生卵付きでお願いする。

これはこれでおいしいしお気に入りの一品なんだけど、この3日間ほどあまり店を選択できないランチが続いたので少し気持ちはすさんでいた。





【2009/07/20 21:03】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
大阪駅前第2ビル 牛亭
7/9(木)のランチは、タイトなスケジュールの中大阪駅前第2ビルB2Fの「牛亭」へ。

オーダーはこの店名物の「水燻豚もやし」(\580)の「肉増量」(\200)。
「ごはん大盛り」(\100)は自粛。というか、ここのごはん大盛りは価格に見合うほどの量にならないのだ。
つけダレはポン酢かごまダレが選べるので、ここはポン酢で。

たくさんのもやしと肉をあっさりと食べることができてお気に入りの一品。
前も思ったけど、ポン酢に入っている大根おろしの増量を求む。





【2009/07/20 21:02】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
吉野家
7/9(木)の早朝、この日は朝から頭を使う仕事があったので、出勤途中に普段は食べない朝食を食べることに。

食べたのは機会があればいつか食べてみようと思っていた吉野家の朝メニュー「納豆定食」(\370)。
たっぷり一膳のごはんに、納豆、生卵、海苔、味噌汁、香の物といった構成。

納豆をもっと香りの強いものにして欲しい気もするが、納豆好きには福音のメニュー。
これだけ食べたら午前中に必要なエネルギーは十分補給できるだろう。

安いしほどよいボリュームでちょっと気に入った。機会があればまた食べよう。





【2009/07/20 21:00】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
7/8(水)のランチは、仕事の都合で近くのコンビニで買って済ませたので割愛。


【2009/07/20 20:59】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
鰻谷 じねん
7/7(火)のランチは、時間があまりなく新規開拓をあきらめて長堀橋の寿司「じねん」へ。

オーダーはいつもの「にぎり1人前半」(\900)。
寿司12カンに巻物2つ、突き出し、赤だし、茶碗蒸しまで付いてこの価格は素晴らしい。

ただ、前回訪問時も思ったけど、以前よりシャリが少し大きめになってネタとのバランスが悪くなってる気がする。





【2009/07/20 20:58】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
天満橋 キッチンはるにれ
さっきテレビで見た「ラクレットオーブン」がすげえ欲しい

---

7/6(月)のランチは谷町四丁目と天満橋の間にあるスープカレーの店「キッチンはるにれ」に初訪問。

今まで何度かトライしたけど満席であきらめていた店。
この日は12時少し前に訪問したが、空席はカウンターに3席ほどあるだけだった。

スープカレーは「チキンレッグ」、「骨なしチキン」、「ポーク角煮」、「ベーコン野菜」、「シーフード」の5種類で、シーフードが\1,050、その他は全て\900。
辛さはマイルド・普通・辛口の3段階からチョイスできるので、迷うことなく辛口をお願いする。
(後で調べたらその上の激辛もいけるそうだ)

辛口でもそれほど辛くないけど、スープは最初爽やかさを感じて、その後辛みを感じるつくりでかなりうまい。
テーブル上にカイエンヌペッパーとガラムマサラが置かれているので、辛さはそこでも調整できる。
野菜たっぷりかつヘルシーで、スパイス使いも全体的に重苦しくないので、頭に浮かぶのは薬膳とかデトックスとかのキーワード。
女性客が多いのはそのせいかもしれない。

ごはんにはカルティエに切られたレモンが添えられており、半分ごはんを食べたらごはんにレモンをかけると味が変わっておすすめだとのことだ。
ごはんは一度だけ無料でおかわりができるそうだが、この日は自粛。

個人的に気に入ったので、また再訪するつもり。
結構混んでるし早い時間にスープ切れで売り切れるそうなので、早めの時間に行くのがベターらしい。

スープカレーつながりなのか店主は大泉洋ファンみたいで、カウンターには大泉洋のスープカレーDVDのおまけの「スープカレーファンクラブ会員証」とか「鈴井貴之責任編集 大泉洋」の本もあった。





200907061205.jpg


200907061216.jpg


【2009/07/19 20:30】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
緑地公園駅 そば甚
ちょっち遠出して遠足してきました
やはりたまにはあふれるほどの緑を目に入れないとね

---

7/5(日)のランチは、緑地公園駅前の蕎麦「そば甚」に初訪問。

以前から存在は知っていていつかは行かねばと思っていた店。
13時前に店に着いてみると店内は満席で、少し待って席に着くことができた。

求道系の蕎麦ではなく、丼ものや変わり蕎麦などメニューは数多くて間口は広い。
暑い日だったしサラダ蕎麦とかの冷たいものにしようと思ったが、初めての店なので普通の蕎麦を食べようと「鴨ざる」(\1,200)と、壁書きを見てうまそうだった「新しょうがの炊き込みごはん(小)」(\250)をお願いした。

鴨ざるはロース肉が3枚、大きめの丸が2つと具だくさんで、たっぷり脂とコクの出たなかなかの鴨汁。もう少しカエシが強い方が好みかな。
薬味もネギ、大根おろし、わさび、柚子胡椒と大盤振る舞い(私はどれも使わなかったが)。

肝心の蕎麦は、少し緑がかっていて細めに打たれており、のど越しも水分量もいい感じ。
町の蕎麦屋とタカをくくっていたけど、予想を裏切っていい蕎麦が出てきたので正直少し面食らってしまった。
この蕎麦なら大盛りにしてもよかったな。

新しょうがの炊き込みごはん(正確には「季節の炊き込みごはん」で内容は時期により変わるみたいだ)も、生姜がたっぷり使われていて胸をすくような香りとやさしい味わいがうれしい一品。

食後の蕎麦湯も空の蕎麦猪口を出してくれたので、残った鴨汁と蕎麦湯を好みの濃さにブレンドしていただくことができる。
これってちゃんと客の方を向いてるって証拠なんだよな。

この日は混んでいたので店員さんが少しワタワタしており見ていて少し不安になるけど、総じてみるとなかなかいい店だと思う。
今度はざるを大盛りで食べてみよう。





200907051302.jpg


【2009/07/18 21:50】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
梅田阪急 森半
最近仕事で京阪に乗ったけど、この季節の淀あたりの緑はとてもキレイですね

---

7/4(土)の昼、梅田へ服を買いに外出。

人混みが苦手な私は休日の梅田、しかもバーゲン中の梅田なんて出かけることはないんだけど、他にも用事があったし手早く買い物しようと強行。
しかし、やはりものすごい人出で服は買えたけどHP、MPともに極限まで吸い取られた瀕死状態に陥った。

なんか冷たいもの飲みたい…と想いを巡らした時、ふと脳裏によみがえったのは梅田阪急地下の「森半」のアイスグリーンティー。
何年か前までは夏場梅田に出たら必ずと言っていいほど飲んでいたのに、いつのまにか記憶から追い出していたみたいだ。

さっそく梅田阪急地下に潜入するも店舗改装のためレイアウトが大幅に変更になっており、お茶売り場にアイスグリーンティーの姿は見つからない。
梅田阪急の名物だしなくなったわけはないよな…、とインフォメーションで訊いてみると、精肉売り場と鮮魚売り場の境目の通路の奥にブースは移動していた。

さっそく「アイスグリーンティー」(\150)をいただいて店舗脇のスペースで吸引。
久々に飲んだけどやはりうまい。
一気に飲んだので後半は後頭部がガンガンしたけど、ほんの少し苦いけどごってりと甘く、ギンギンに冷えたグリーンティーを飲むと不思議と活力がわき上がった。

その後グリーンティー効果が薄れないうちに他の用事を手早く済ませ無事帰宅。





【2009/07/16 22:02】 | おやつ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
江坂 老饕
7/4(土)のランチは、いつものごとく自転車で江坂まに出て、お気に入りの中華「老饕(ラオタオ)」へ。

この日のラインナップは「A. 香辣ゴーヤチャンプルー」(\900)、「B. 季節野菜入りジャージャーメン」(\950)、「C. 穴子と香菜、黄ニラ、白葱の少しスパイシーな強火炒め」(\1,200)、それにレギュラーメニューの「あんかけ五目焼きそば」(\900)と「あんかけ五目汁そば」(\900)。

しかし、この店でチョイスすべきは、A,Bの両方のハーフ&ハーフと三種の付け合わせと小皿がついてくる「御膳」(\1,000)だ。
各メニューはごはんかお粥かを選べるのでもちろんお粥をお願いした。

ゴーヤチャンプルーはオイスターソースをベースにしているけど、甘濃ゆくなくシャープな味で非常にうまい。
具にはミョウガが入っていて、それがアクセントになっていていかにも夏向けの味。
ゴーヤチャンプルーにミョウガっていいな。今度家で作る時に入れてみよう。

ジャージャーメンの肉味噌も上品で深い味わい。個人的にはもう少し辛い方が好みかな。
その他、この日のおかゆは「かぼちゃ粥」、小皿は「魚のすり身揚げ」、三種の付け合わせは「フルーツトマト、枝豆、豆腐」だった。

いつもながら満足感溢れるランチですなぁ。
この店のランチで気をつけないといけないのは、複数で行ってバラバラなオーダーを通すとかなりの時間差で出てくる点。
まあ、私は一人で行くので関係ないんだけどね。





【2009/07/16 21:51】 | 中華 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
本町 味べい
7/3(金)のランチは、四ツ橋本町の丼専門店「味べい」へ。

オーダーは「かつ丼」(\600)。2年近く前に訪問したときは\550だったから値上げしたみたいだ。
それにこの店オリジナルの漬け物「おは漬け」(\50up)もいっしょに。

この店はダシと玉子のとじ方が独特で、ふわふわな玉子になってるのが特徴。
高級感はまったくないけど、価格も安いしなかなかうまいと思う。
しかし、この店こんなにつゆだく気味だったっけ。





【2009/07/16 21:49】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
堂島 みなも
仕事が少し一段落
しばらくのんびりしますよ

---

7/2(木)のランチは、堂島の和食「みなも」に初訪問。

「北浜ランチ日記」の373さんのエントリを拝見して、ずっと行ってみたかった店。
12:30頃入店してみると満席だったが、すぐに出る客がいたのでカウンターに座ることができた。

この日のランチメニューは「ハモ玉子とじ&とろサバ塩焼」、「ライス豚カツ チョイスソース」、「豚ロース照焼」、「おでん出汁のカレーうどん&若どり唐揚げ」の4種類(全て\1,000)。
「ライス豚カツ」というのは豚肉をライスペーパーで包んで揚げたもので、それを6種類のソースから好きなソースで食べられるから「チョイスソース」というわけ。
このライス豚カツが名物だそうで、この日も半数くらいの客はライス豚カツを食べていたけど、私はもっとダイレクトな肉が食べたかったので「豚ロース照焼」をオーダー。

出てきた豚ロース照焼は豚肉が10枚も乗っている堂々としたプレゼンテーション。
奇をてらった味ではないが、きっちり基本を押さえた味で非常にうまい。

そして、この肉がおかわり自由の釜焚きごはんをもっと食え、もっと食えと挑発してくるのだ。
カウンター中央に鎮座した羽釜からよそわれるごはんは、つやつやで少し硬めの炊き具合でこれまたいうことなし。
もちろんその挑発に反発することなく、素直にごはんのおかわりをお願いした。

豚ロースの付け合わせのサラダもすごい量で、最後まで完食するとかなり満腹になった。
味、量共に非常に満足できるし、カウンター内の板長と思われる男性の接客とスタッフへの指示もキビキビしていて気持ちいい。

ここは定期的に訪れたい店。
次回はライス豚カツに挑戦しよう。





200907021252.jpg


【2009/07/15 22:48】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
谷町四丁目 俺たちの漁師小屋
最近iTunesのネットラジオで80'sの専門局を聴くのがマイブーム
ってか、iTunesでネットラジオ聴けるの知らんかった

---

7/1(水)のランチは、後輩女子と谷町四丁目の「俺たちの漁師小屋」へ初訪問。

以前から気になっていた店で、夜は店名の通り魚介メインの居酒屋として営業しているみたいだ。
カウンターに通され席に着いてみると、各自の席の上には紙がひかれている。
その紙はオーダーシートになっており、プリフィクスで選択できる料理の一覧が印刷されていて、そのオーダーシートに各自食べたいものに赤鉛筆で丸をつけて店員さんに渡すというシステム。
なるほど、これはいいアイデアだな。

「お昼の定食」(\800)は小鉢を8種類から1つ、小皿ものを7種類から1つ、メインを7種類から1つ選べる。
この日は小鉢に「じゃこおろし」、小皿ものに「だし巻き」、メインに「本日の焼き魚(この日は鯖塩焼きだった)」に丸をつけて店員さんに渡した。

しばらくして出てきた「俺仕様」の定食は、ごはんもなかなかの盛りだ。
味噌汁の具にはちゃんと野菜が入っているのも嬉しい。どうしてもこういう店でランチする時は野菜を摂りにくいからね。
鯖塩もやはり魚介居酒屋だからだろうか、脂がのっていて非常にうまい。

チョイスしたおかず3種類ともごはんを要求する布陣だったので、大盛りにしておけばよかったかも。
ただ、後輩女子には量が多かったみたいで少しごはんを残していた。
(オーダーシートには「ごはん大盛り希望」または「ごはん少なめ希望」オプションもある)

いろんな組み合わせで好きなものが食べられるし、価格的にも相応だしとても気に入った。
普段の行動範囲から少し外れるので頻繁には来れないけど、会社の近くで毎日ランチしなければいけないくなって、この店が会社近くにあったらよく通うことになるだろうなという気がする。

夜のメニューにも心引かれるものがたくさん目に付く。
ここは一度夜に来てみなければ。





200907011225.jpg


【2009/07/14 22:52】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
三宮 達磨
朝起きてシャワーを浴びる時のためにバブシャワーってやつを使ってみた
カゼひきそうなくらいひんやりするので諸刃の剣かも

---

6/30(火)の夜、三宮での仕事を終えて少し飲んで帰ろうと放浪。

向かった店は以前前を通りかかって気になっていた立ち飲みスタイルのホルモン「達磨」
どうも店の裏の焼肉店(二つの店は中でつながっているっぽい)がやってる店らしい。

雨だったからか18:30頃入店してみると私が口開けの客らしかった。
まずは「生ビール」(\300)とこの店の名物らしい「ゆでタン」(\380)をお願いした。

ゆでタンは塩と胡椒、それにわさびを添えられて登場。
ほろほろに茹でられた厚切りのタンは、さっぱりしていてなかなかうまい。
でもどうせこのスタイルで出すなら、普通の塩や胡椒を使うのではなく、一手間かけて岩塩や粒胡椒をミルで挽いて出した方がうまいと思う。

その後ビールをおかわりして「ミックスホルモン」(\580)をオーダー。
ミックスホルモンはレバー、テッポウなど4種の盛り合わせで、価格を考えれば量的にもまずまず。
焼き具合も悪くないが、かかっているタレがべっとり甘い低価格焼肉チェーン店のタレっぽくて私的にイマイチ。

価格も安いし全体的に悪くないけど、個人的にはわざわざ立ち寄るほどの店ではないかも。
何かもう少しインパクトやストロングポイントが欲しい気もする。





200906301841.jpg


【2009/07/13 22:56】 | 焼肉・焼鳥系 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
阪神百貨店 蓬莱飲茶551
6/30(火)のランチは、タイトな乗り換え時間の中、阪神百貨店地下のフードテリアの「蓬莱飲茶551」へ。

オーダーはすぐに出てきそうなもの…と「天津飯」(\740)をオーダー。
単品でもしっかり量があって、餡も甘さ控えめでなかなかうまかった。

しかし時間に追われて食べる食事というのは、本来のおいしさを感じにくくなるので好きじゃないなぁ。

(この日は写真はありません)


【2009/07/13 22:40】 | 中華 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。