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堺筋本町 自家製生パスタ専門店 讃岐屋
Eee PCの他にhp 2133にも食指が動いてます

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5//15(木)は堺筋本町を放浪。
通りがかりに「自家製生パスタ専門店」と書かれた店が目に留まり、気になるものがあったのでその店「自家製生パスタ専門店 讃岐屋」に初訪問してみた。

店内は女性の一人客が多く、席が密集していて少し窮屈かもだけど、お一人様でも食事しやすい感じだ。
ランチは15:00までで、日替わり3種類、週替わり1種類の合計4種類のパスタからチョイスし、そのパスタにサラダとパン、ドリンク(I/Hコーヒー or フルーツジュース)がついて価格は\890。

この日の日替わりは、A. プリプリえびと揚げナスの和風仕立てしょうが風・B. 田舎風トマトソース煮込み・C. 新鮮なイカとホタテのしょうゆクリームソース・週替わり. プリプリえびと水菜のペペロンチーノだったので、Bの田舎風トマト煮込みをチョイス。
ドリンクはアップルジュースをお願いした。

最初にドリンクとサラダと縦に細長く切ったバケットが出てきた。
これに関しては普通のサラダとパン。

すぐに出てきたパスタは、どんぶり鉢状の皿で出てきた。
木製のフォークを使って食べてみると、味はそれなりにおいしいんだけど、底の深い皿に生パスタを入れているので、底の方のパスタが自重でプレスされてべっちょりになっているのに違和感を感じた。
また、他の人はどうかわからないけど、木製のフォークって変に軽くて少し食べにくい。

生パスタ専門店で、3種類の日替わり、\100upで大盛り可能、テーブルにはマリーシャープスのホットソース、ドリンクはコーヒーかフルーツジュース…となると、天満橋の「竹井屋」だが、会計時に聞いてみるとやはり竹井屋の姉妹店とのことだった。
(サラダにかかってるドレッシングまで竹井屋と同じだった)

価格は竹井屋より少し高いし、席間が狭いから竹井屋の方が好みだけど、このあたりで遅い時間にランチする羽目になったら候補にはなると思う。
竹井屋と同じく、会計時に\50引きのクーポン券をもらったので、財布に入れておこう。






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【2008/05/28 23:10】 | イタリアン・フレンチ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
服部 尾道ラーメン 一龍
先日の旅で確実に太りました。マジダイエット開始

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5/14(水)は、久しぶりに早く仕事を終えて早い時間に帰宅の途に着くことができた。

小腹を空かせた状態で服部の駅に降りた時に、以前「駅前ホルモン ガッツ」だった場所が尾道ラーメンの店に変わったのを思い出し、ちょっと食べていくかと「尾道ラーメン 一龍」のノレンをくぐった。

店内はガッツの頃と変わらず、カウンター8席くらいのキャパ。
掲げられている品書きを見ると、麺類は「尾道ラーメン(醤油 or こってり)」(\600・大盛りは\750)、「チャーシューメン」(\800)の2種類のみ(以上全て外税価格)。
サイドメニューにキムチ、焼き豚、唐揚げなどが並んでいたが、とりあえずの偵察で入ったので、オーダーは「尾道ラーメン」をこってりでお願いした。

出されたラーメンを一口食べてみると、スープはしっかりしたボディを持っているけど爽やかな後口で、このスープがとても熱い。熱いスープは好きなのでうれしくなる。
麺は細打ちの平麺で、茹で具合もくっきりした麺の腰を感じられていい感じ。
こってりは上に乗っている背脂の量で調整するみたいだ。

カウンターの中での他の客のオーダーの調理の様子を見ていると、大きな寸胴鍋からスープを小鍋に移し、それを火にかけて温めて茹でた麺に注ぐという方式を取っていた。
この方法がこの店のやり方なのか、一時的な方法なのかはわからなかったけど、スープの熱さの理由はたぶんこれだろう。

私はラーメンにそれほど想い入れがないけど、総じてみるとなかなかおいしい店だと思う。
調べてみたら高槻近辺で焼肉屋等を展開する会社が経営母体みたいで、高槻や野田阪神でもこのラーメン店は営業しているらしい。






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【2008/05/27 20:45】 | ラーメン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
某社社食
5/14(水)は、仕事の都合で某ビッグブルーの社員食堂でランチ。

いわゆるカフェテリア方式なんだけど、メニューの品揃え(特にサブメニュー)が非常に多い。
結構悩んで、メインに「ヒレカツ」(\330)、「麦ごはん(中)」(\80)、「味噌汁」(\40)、「小鉢(春雨の中華サラダ)」(\60)、「漬物」(\30)の合計\540でフィクス。

ビッグブルーの社食はここ以外にも何拠点かで食べたことがあるが、どこも味はなかなかだし、いろんな趣味志向に合わせられることのできる品揃えのよさがうれしい。






【2008/05/27 20:42】 | 洋食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
三宮 SAVOY
5/13(火)は三宮で仕事。
あんまり時間がなかったので、久々にカレースタンド「SAVOY」に訪問。

この店は「カレー」(\650)一品目しかなく、オプションは「玉子」(\50)のみ、ごはん大盛り無料&ピクルス(キュウリ、ニンジン、らっきょう、福神漬け)食べ放題といういさぎよさが魅力。
肝心のカレーはシャバシャバ系だけどフルーティーかつ&スパイシーでやはりおいしい。

次回は大盛りに玉子をつけてみよう。






【2008/05/27 20:40】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
梅田 揚子江
5/12(月)は梅田で昼時を迎えたので、久しぶりにラーメンの「揚子江」へ。

オーダーは「ワンタンメン」(\600)に「キャベツ」(\50)をトッピングで、麺を固めでお願いした。

最初の麺は秒殺だったので、この店に最近登場した新システムの「替え玉」(\200)をお願いすると、追加のスープとともに麺が登場。

目論見通り、この店は最初から大盛りにするより替え玉で麺のフレッシュさを楽しんだ方がうまいな。






【2008/05/27 20:39】 | ラーメン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
5/11(日)は母の日ということで実家に帰っていたので、エントリの作成は割愛。


【2008/05/27 20:38】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
江坂 スパゲティハウス
5/10(土)は自転車で江坂に出撃。
「スパゲティハウス」のパスタが食べたかったので、吸い込まれるように店に入った。

オーダーは「ガーリックとチーズ(ミートソース)」(\900)を「Lサイズ」」(\50upだけど会計時にもらえるクーポンを一枚使うことで無料)、サラダを「イタリアンサラダ」(\450up)に変更。

ミートソースは焦げの風味が強く、アタックのある味。ガーリックと合うけど、もう少し焦げの風味をマイルドにした方が好み。

Lサイズも秒殺。次回はホワイト系にしてみよう。






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【2008/05/27 20:37】 | イタリアン・フレンチ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
京町堀 わか芽
5/9(金)は仕事が終わってから麗しの某嬢と合流して飲みに行くことに。

一度和風の店で飲もうと話していたので、以前から行きたかったうつぼ公園近くのおでんメインの店「わか芽」に初訪問してみた。

混んでると聞いてたのでダメもとで19:30頃行ってみたけど、うまい具合にカウンターに空きがあって席に着くことができた。

一品に「貝柱の炙り」と「おこぜの煮付け」、おでんを数種オーダーしてお互い焼酎でスタート。
名物らしいトマトのおでんは、くりぬいたトマトに鶏ミンチが詰められており、確かにこれはアリな味。

お互い焼酎を5~6杯ずつ飲んで、お会計は\13,000。
少し高めだし、焼酎の品揃えにもう少し数が欲しい気もするけど、スタッフの皆さんのホスピタリティが非常によく、気持ちのいい店。
また行きたいな。






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【2008/05/27 20:35】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
5/9(金)は終日社内で新入社員向け講習の講師を仰せつかる。

お昼の時間がタイトなため、コンビニで適当に買って済ませたので割愛。


【2008/05/27 20:32】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
十三 十三屋
5/8(木)の夜は、仕事帰りにいつもの「十三屋」で飲んで帰ることに。

カウンターに陣取り、「生ビール中」、「おばけ(さらしくじら)」、「串フライ盛り合わせ」、「チューハイレモン」、「おでん(豆腐)」のラインアップでお会計は\1,740。

この日カウンターで私の横に座ったのは、見た目40代後半のどこにでもいそうなスーツを着たおっちゃん。
焼酎を飲みながら一人で延々ブツブツしゃべっている。
いったいこの人は何を背負っているのだろう。






【2008/05/27 20:31】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
神戸 平岡
5/8(木)は神戸で昼前に仕事を終え、時間があったので地下鉄に乗って久しぶりに中央市場の「食堂 平岡」に訪問。

ものすごく空腹だったのでがっつりいっとこうと、オーダーは「ビーフカツ」(\1,100)に「ライス(大)」(\170)、それに「中華スープ」(\100)というお大尽構成。

久しぶりに来たけど、飾り気のない味といい、店内のひなびた雰囲気といい、とても愛すべき店。
もっと近くにあればちょくちょく通えるんだけどな。






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【2008/05/27 20:30】 | 洋食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
淀屋橋 ニューハマヤ
旅を満喫して帰ってきました。ダイジェストでお送りします

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5/7(水)は閉店したと思っていたけどリニューアルオープンしたと聞いた「ニューハマヤ」横堀店に訪問。
どうも代替わりしたらしい。

店内のレイアウトは以前のままだけど、カウンターや壁などが新しくなっていた。
オーダーはいつもの「ダブダブ」(\850)。ごはんは2回おかわりしてしっかり満腹。

この店は冷房が効いているのはうれしいのだが、座る席によっては冷風が直撃して味噌汁や肉がみるみる冷めていくのが難点。






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【2008/05/27 20:29】 | 洋食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
江坂 兵六そば
明日から少し旅に出てきます

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5/6(祝)は自転車で江坂にランチに出発。
食べたいものが思いつかず、和食&ダシ系の口だったので「兵六そば」(店の場所はここ)を訪問。

オーダーはフェイバリットメニューの「えびカツ丼セット」(\1,050)を温かいそばで。
この日のえびカツ丼の汁気のまぶさり具合もなかなかいい。
一度ざるそばを食べてみよう。






【2008/05/22 22:31】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
東京駅 GRANSTA
5/5(祝)、ホテルをチェックアウトして、午前中いっぱいを銀座~有楽町で過ごしたあと、大阪に戻ることに。

何か食べて帰るか、新幹線の中で食べようか悩みに悩んで、確か八重洲口にナポリピッツアをテイクアウトできる店があったはず…と思ったけど、見つからなかったのでいったん東京駅に入った。
(ちなみにナポリピッツアをテイクアウトできる店はここ

東京駅構内を探索していると、八重洲側地下に「GRANSTA」というショッピングゾーンがあるのを発見。
いろいろうまげなお弁当を売っていたが、タイ料理のデリ「mango tree deli」にて、「ガッパオ(豚肉バジル炒めかけごはん)」の「大辛」(\780)をゲット。
同じくGRANSTAにある「はせがわ酒店」でスパークリングワインのミニボトル(\800)も購入。

新幹線に乗って、出発してからガッパオを食べてみると、ボリュームもなかなかあるし、バジルがふんだんに使われていてなかなかいい味。これで\780は安いな。
無料でプリックナンプラーもつけてくれたので、辛さを底上げしておいしく完食。

その後スパークリングワインをゆるゆると飲んで、寝たり起きたりしながら大阪に帰った。






【2008/05/22 22:29】 | アジア・エスニック | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
築地 かんの
5/5(祝)は東銀座のホテルで起床。

一応築地をのぞいていくかとホテルを出たが、連休中ということで場内はもとより場外も休んでいる店ばかりだった。
どこかへ移動して朝ごはんを食べようかな…と思ったが、存在は知っていたけど入ったことがなかったまぐろ丼の店「かんの」が開いていたので、入ってみることにした。

カウンターだけの店は結構広く、基本的に築地を訪れる観光客向けの店っぽい(だから今まで入ったことがなかったのだが)。
まぐろ丼は\600くらいからあるが、せっかく来たことだし豪勢に行っとくか、と「中トロいくら丼」(\1,600)に「味噌汁」(\100)をオーダー。

食べてみると、まあ普通の中トロといくらで、正直コスパはよくなかった。
ここは普通のまぐろ丼を食べる店かもしれない。






【2008/05/22 22:25】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
丸の内 RIGOLETTO
ハチワンダイバーなかなか面白い。でも、最新巻(7巻)からよくあるバトル漫画になりそうでちょっと不安

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5/4(日)の夜、某嬢と合流して新丸ビル7Fの「RIGOLETTO WINE AND BAR」へ。
スパニッシュ&イタリアンの店で、前々日にも一度のぞいたのだが満席&多数のウェイティングであきらめた店だ。

19時前という比較的早めの時間でもやはり満席。
ただ、ウェイティングするためのバーカウンターには空きがあるとのことだったので、まずはバーカウンターに陣取り、フロアに空きがでたら移動することに。

バーカウンターは眼前に東京駅近辺の夜景を望むことができるロケーションで、8~10人ほど並ぶことができる長さ。
出されたドリンクメニューを見ると、ハートランドが\500、ワインもハウスワインがグラス\420と、新丸ビルというオシャレスポットにある店なのにドリンクが非常に安い。

ひとまずは私はハートランド、某嬢はカクテル系でスタート。ハートランドはロケーションを考えると、この量で\500は安い。
その後15分ほどバーカウンターで過ごした後、フロアに空きがでて席に通された。

席に着いてフードメニューを見ると、タパスは全て\300で、パスタやピッツアなども\600~と低価格。
ひとまず「豆あじのマリネ」、「新鮮タコとセロリのセヴィーチェ」、「きたあかりのローストポテト」を所望したが、出てきたタパスは味、ポーションともに満足できるもので、このロケーションでこれらのタパスを\300で出すのは素晴らしい。

フロア内は天井が高くガヤガヤしているが不快なざわめきではなく、楽しく談笑している客の穏やかな熱気がフロアを支配している。
インカムを着けてフロアを忙しそうに歩き回るスタッフの方々も、キビキビと動きながらもウイットは忘れないし、非常に気持ちいい接客をしてくれて好印象。

私はワインをグラスで飲んだ後、スパークリングへ移行。このスパークリングもイタリア物、スペイン物をそれぞれグラスで\700くらいで出してくれる。

某嬢と話し込みながら2時間ほど過ごして、お互い5~6杯ずつ飲んでお会計は約\7,000弱。
しかし、このロケーションでこの安さ。店内の雰囲気やシステムといい、わかった人がプロデュースしてるんだろう。
混んでるけどおすすめ。また行きたいな。






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【2008/05/22 22:22】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
御徒町 平禄寿司
5/4(日)は14時頃に仕事を終えて訪問先を離脱。
やはり東京に来たら食べておきたい有楽町の「ジャポネ」に行ってみるも、連休でお休み中ということで撃沈。
多分開いてる可能性が高いところ…ということで久しぶりに御徒町の回転すし「平禄寿司」へ向かう。

15時頃の店内は満席だったが、少し待つだけで席につくことができた。
生ビールを飲みつつ好物のコハダなどをつまんで、自分におつかれさまモードの時間を楽しむ。

その後上野~秋葉原(ものすごい人出だった)~神田と散歩して、須田町のスタバで休憩して夜を待った。






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【2008/05/20 21:18】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
神田 日高屋
5/3(祝)の夜は仕事先を出たのが22:00頃。
ヘロヘロになりながら大手町方面のホテルへ向かうも、食事を取れそうな店が見つからないので、少し足を伸ばして神田方面へ。

南口の客引きをかわしながら(ここって昔からこんなに客引き多かったっけ?)、食事できる店を探すも、連休中ということもありほとんど閉まっておりなかなか見つからない。

結局ここでいいかと入って食べたのは激安中華そば「日高屋」の「半チャーハン + 中華そば + 餃子セット」(\750)。

期待はしてなかったけど、ラーメンはインスタントみたいな味だし、チャーハンとギョーザは味がまったくしないしで疲れた心がさらにすさんでしまう。

そのままうつむきながらホテルへ戻り、缶ビールを飲んでおとなしく就寝。






【2008/05/20 21:16】 | ラーメン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
丸の内 天まる
更新したいのですが、公私ともども忙しくてなかなか更新できないっす

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5/3(祝)は東京で終日仕事。
ランチは仕事先近くの丸ビルで店を探すも、この日の丸ビルは新丸ビルとあわせてどのフロアも大混雑。
一回りした結果、天ぷらの「天まる」という店でランチすることに。

一番廉価なランチメニューは「特製天丼」(\1,050)だったのだが、「江戸前穴子天丼」(\1,380)が気になったのでそいつをオーダー。
ご飯大盛りも無料でできるとのことだったが、食べ過ぎに注意しているので自粛。

出てきた穴子天丼は、まるまる一匹の穴子を揚げているようでなかなかのボリューム。
ちゃんと骨も揚げて出してくれてるのがうれしい。
ごはんの炊き具合がべっちょりしていたのが残念だったが、タレのまぶさり具合も多すぎずなかなかいい感じ。

店内は昔からの天ぷら屋が都心のビルに店を出した、って感じのそれなりに雰囲気のある感じなんだけど、後日調べてみたらこの店は永谷園が経営しているそうだ。






【2008/05/20 21:13】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
茅場町 KITCHEN&WINE Sablier
いつの間にかscopeが使えなくなってるのでjigに乗り換えた。確かに高機能だけど有料で使うってとこに抵抗があるな

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5/2(金)は翌日からの仕事に備えて東京へ移動。

夜に東京に着いた後、別件で東京に来ていた某嬢と合流して軽く食事しに行くことに。
某嬢の宿泊先に近いところで食事しようと、移動中に見つけた「KITCHEN&WINE Sablier」へフリで入ってみた。

店内はカジュアルな雰囲気で、店員さんはなれなれしくないけど堅苦しくないので、慣れない土地で入る店でこういう雰囲気はありがたい。

コート・デュ・ローヌの白(\3600)を頼んで、前菜(鴨の生ハム等2品)、メイン(仔羊の煮込みクスクス沿え)を食べながら、お互い連休に出張で仕事することをねぎらい合った。

程よく食べて飲んで、お会計は約\8,200。
その後某嬢と別れて、大手町のホテルへ移動して宿泊。

(この日は写真はありません)

【2008/05/15 21:16】 | イタリアン・フレンチ | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
西天満 萌のとき
5/2(金)の昼時は南森町近辺を放浪。
和食の口だったので、ずっと以前からの課題店だった「萌のとき」へ初訪問。

この店は割烹とかかしこまった店ではなく、創作和食系の店って表現するのが正しいだろうか。
ランチメニューは「箱膳」(\1,200)のみで、この箱膳を食べたかったのだ。

11:40頃入店すると、合計20席ほどのテーブル席は予約の札を含めてほぼ満席。
どうにか1つだけ空いていたテーブルに座ることができた(後で知ったが座敷席もあるらしい)。
ランチはこの箱膳のみなので、席に座れば注文しなくてもいいみたいだ。

箱膳の内訳は

・八種の彩り御膳
・鉄釜ごはん
・汁物
・ミニデザート

といった構成で、この日の彩り御膳のラインアップは

1. お造り三種盛り
2. 厚揚げと鶏胸肉の炊いたの
3. 鱚のぬか天ぷら
4. さつま揚げといんげんの炒め煮
5. イカとわけぎのぬた和え
6. 海鮮ビーフンサラダ
7. サーモンチーズ焼き
8. 香物

だった(これらの内容は店頭の黒板に記載されている)。

ごはんは店内中央に置かれた羽釜から、小さなおひつによそわれてテーブルに出されるシステム。
八種の彩り御膳が運ばれるタイミングを見計らって持ってきてくれる。

八種の彩り御膳はかなり大きな(横60cmくらい?)木箱の中を八つに区切ったもので登場した。
各ポジションの器の色や形がいろいろあって見た目にも楽しい。

食べてみると全体的に思っていたよりしっかりした味付け。
味が濃いというわけではなく、立たせるべきところは立たせた味というのだろうか。

おかわり自由のごはんは三分搗きだそうで、玄米っぽいテクスチャも味わえるし個人的に大好きなごはん。
おひつによそう時におこげの部分も少し入れてくれるので、おこげを楽しめるのもありがたい。
ただ、おひつによそわれる量が多めで、お茶碗3杯分くらいはあると思う。この日はあまり量を食べたくなかったので、おかわりはお茶碗に軽くよそう程度に1回したきりだったので、おひつには結構な量のごはんが余っている。
このごはんを再度客に出すことはしないと思うので、捨ててしまうのかも…と思うと少し胸が痛んだ。

食後にはデザート(ごまの豆腐プリンみたいな感じのものだった)をいただき、おいしく完食。
やっぱいろんなものを少しずつ食べる食事って、なんだか心が豊かになれるな。






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【2008/05/15 21:15】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
南草津 サルティンボッカ
5/1(木)は朝から滋賀での仕事。
午前中の仕事を終え、大阪に帰る前にランチしていこうとJRを南草津で途中下車した。

この日向かった店は南草津の駅から南へ数分の場所にあるイタリアンの「サルティンボッカ」
立命館大学出身の後輩から非常においしいとオススメされていた店だ。

11:40頃店に着いてみると、カウンター約10席、テーブル5席の店内は予約の札が置かれた席を含めてほぼ満席。2席だけ空いていたカウンターの一番端になんとか座ることができた。

ランチメニューは

「Aランチ」(前菜 + パスタ + パンで\1,500)
「Bランチ」(Aランチ + デザート + エスプレッソで\1,900)
「Cランチ」(前菜盛り合わせ + パスタ + パン + デザート + エスプレッソで\2,400)
「サルティンボッカコース」(Cランチ + 本日のメイン料理で\4,200)

というラインアップ。

パスタは5~6種類が用意され、この日の選択肢は「海の幸たっぷりのトマトソース」、「エビとホタテとキノコのトマトクリームソース」、「カルボナーラ」、「明太子のパスタからすみがけ」等。
後輩からはこの店のカルボナーラをレコメンドされていたけど、トマトクリームソースにひかれて「エビとホタテとキノコのトマトクリームソース」をお願いした。

最初に出された前菜を見て軽く驚いた。この日の前菜は「スズキとホタテのソテー」だったのだが、これってメインでもいける内容とボリュームだ。
食べてみると、スズキもホタテも火の通し具合は完璧。オイルベースのソースもふくよかな味でこれまたうまい。

カウンターに座ったので、他の客へ出される皿を見ることができたのだが、Cランチに出される前菜の盛り合わせ(ぱっと見6種くらいは盛られていたと思う)も、これまた盛りだくさんな内容とボリュームで、あれにすればよかった…と1人臍を噛んだ。

その後出されたパスタを食べてみると、麺の茹で具合、具材への火の通り方、ソースのコク等すべてが突出した非常においしい出来のパスタ。特に塩の立たせ方が絶妙。
これは本当にうまい。イタリアンで出されるパスタでこれだけ感動したのは久しぶり。

私が食べている間もひっきりなしに客はやってきて、店の前には何人かウエイティングができていたので、各駅停車しか停まらないマイナーな駅近くというロケーションでも、かなりの人気がある店だと見て取れる。
私がこの日食べた内容からも、この店の味の良さは確かなものだと思う。
イタリアンのランチでこれだけおいしい思いをしたのはここ数年記憶がない。

また近いうちに、無理やり滋賀に行く仕事を作ることにしよう。
次回は絶対Cランチであの前菜盛り合わせを食べるぞ。






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【2008/05/15 21:12】 | イタリアン・フレンチ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
かっぱ横丁 御用だ!
Def Leppardならぬデブレパードってバンドがいるらしいですね

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4/30(水)の夜、会社帰りに少し飲んで帰るかと、以前から気になっていた阪急梅田かっぱ横丁の「御用だ!」に入ってみることに。

事前にぐるなび等で調べた感じでは、ちょい飲み系のカジュアルな立ち飲みだと想像していたのだが、店に入ってみるとちゃんと椅子のある若い人向けの居酒屋みたいな感じで、1人で飲んでる先客は誰もいなかった。
ちょっと予想が外れたな…とは思ったけど、せっかく入ってしまったしちょっと飲んで帰るかとカウンター席に通される。

まずは生ビールをお願いして、メニューを見てみるとおでんを軸に居酒屋の定番メニューは押さえられており、立ち飲み価格ではないけど一般的な居酒屋よりは少し安めみたいだ。
しばし逡巡した結果、「イカゲソ唐揚げ」と名物メニューらしい「牛スジ煮込み豆腐」をお願いする。

出てきたイカゲソはなかなかうまい上に量も多め。
牛スジ煮込み豆腐も見た目通りの味なんだけど、変に甘くくどくなくてこれまたなかなかおいしい。

ただ、まわりがほとんどカップルもしくは女性客なので、1人でちょい飲みするには少々きびしい店。
生ビールをおかわりして、その後の会計は\1,610。






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【2008/05/15 21:09】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
阪神梅田 mameca
気がつけば作成したエントリが1000件を超えました
数字そのものに意味はないけど、ここまで続けられたのも日々ご覧いただける皆さんの存在を感じればこそです

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4/30(水)のお昼にはがくれを出て、乗る電車の時間まで余裕があったので、以前から何度も前を通って気になっていた、阪神梅田駅西改札出口横のジューススタンド「mameca」に立ち寄ることに。

今まであまり品揃えや価格をチェックしていなかったけど、ジュースの種類はそれほど多くなく(全部で6種類くらい?)価格は結構お安め。

悩んだ結果、オーダーは「ダブルベリーとオレンジのミックス」(\250)。
繊維質たっぷりのじゅるじゅる感と適度なすっぱさが非常においしい。
フルーツ系だけではなく、黒豆やきなこなど豆系のジュースにも力が入っているようだ。

なんかこの店気に入ったな。
会計時にスタンプカードをもらったのだが、12個スタンプを集めると1杯ジュースがもらえるみたいだ。
ちょくちょく通ってスタンプためよう。






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【2008/05/12 22:29】 | おやつ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
梅田 はがくれ
4/30(水)はうどんの口だったので、時間も早かったし久しぶりに大阪駅前第3ビルB2Fの「はがくれ」へ。

11:30頃に到着すると行列は4人。
サクサクと行列は消化され、5分も待たないうちに席に着くことができた。

オーダーは生醤油よりなんか具が乗っかったものが食べたかったので、「ぶっかけ」(\750)を「ダブル(麺2玉)」(無料)で。
この日はギリギリセーフだったのだが、ここ最近の小麦価格の高騰を受けて、翌日の5/1から麺のボリュームアップは有料(麺1.5玉は\50up、麺2玉は\100up、麺3玉は\200up)になるとのことだった。

久しぶりにダブルを食べた(いつもは「セミ(麺1.5玉)」ばかりだった)けど、空腹だったのでスルッと完食。
久々に食べるとうどんっておいしいな。なんかこのエントリ書いたらうどん食べたくなってきた。






【2008/05/12 22:24】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
豊中 蕎麦屋木田
4/29(祝)は天気も良かったので、自転車で少し遠出してランチを摂ることに。

蕎麦の口だったので、上新田の「一柳斎 玄庵」に11:30頃到着したら、オープンは12:00からだそうで断念。
空腹だったしそのまま「蕎麦屋木田」に向かった。

店の前に自転車を停めて11:45頃入店すると先客は2組。
席のレイアウトが以前と若干変わっていた。

オーダーは「せいろ(2枚)」(\850)。
1枚目を食べ終わるとベストのタイミングで2枚目が出てくる。
この量でも正直足らないんだけど、この価格でこのレベルの蕎麦はやはりお得。
天せいろにもせいろ2枚のオプション設定をしてもらえないだろうか。






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【2008/05/12 22:22】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
谷町四丁目 AVERLA
4/28(月)の夜は、会社の後輩と総勢3名で、以前後輩がランチした時においしかったとの証言を元に谷町四丁目のイタリアン「AVERLA(アヴェルラ)」へ。

店構えは喫茶店みたいなのだが、中へ入るとカウンターと4人掛けのテーブルが2つの店内はそれなりにイタリアンの空間になってる。
シェフお一人で切り盛りされている(たまに奥さんが手伝いに来られるらしい)ためか、メニューは前菜、パスタ、メインとあるが、それぞれの選択肢は少し少なめ。

前菜盛り合わせとパスタを3種オーダー。
ドリンクは最初ビールでその後ワインを1本いただく。

前菜盛り合わせは価格を考えると大サービスのボリューム。
味は洗練されたものではなくオーソドックスだけど、価格的にも(たぶん3人前で\1,000強だと思う)十分納得できるもの。

パスタは「春野菜と白身魚(手打ち麺)」、「濃厚カルボナーラ」、「仔羊と万願寺唐辛子のラグーソース」の3種。
全体的にこじんまりまとまっていてパンチはないけど、逆に言うと大きくハズレもないという印象。
カルボナーラは濃厚というほどでもなく、卵の味が前に出ていてチーズの風味が弱い(後輩いわく「卵かけごはんを食べてる感じ」)。

その後ピッツアを1枚オーダーして(このピッツアが手作り感アリアリなんだけどうまかった)、各自お茶を飲んでお会計は約\9,000。

ワインも品揃えが少ないし、まだまだ本格的なイタリアンと言うにはおこがましいスケールの店だけど、シェフのお人柄もよくこれからがんばって欲しい店。
会社帰りに少しごはん食べて帰るという用途にはなかなかいい店だと思う。






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【2008/05/12 22:21】 | イタリアン・フレンチ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この日のランチ日記はありません
4/28(月)は仕事が忙しく、コンビニで買ってきて済ませたので割愛します。

【2008/05/12 22:18】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
池田 ばんまい
気力は充実してるけど、仕事にはやる気が出ない

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4/27(日)は例によって朝から豊中の美容室へ。
自転車で来てたので少しポタリングして、久しぶりに自然食レストラン「ばんまい」に訪問。

この日の「ばんまい定食」(\1,260)のメインは「ブリのバターソテー トマトソース」か「きのこたっぷりカレー」だったので、ブリをチョイス。
ごはんは「煎り豆ごはん」をお願いした。

相変わらず野菜系がうまい。ブリはそれなり。
ごはんが足らないけど、おかわりは有料だしダイエット中なのでガマン。






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【2008/05/12 22:16】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
服部 亀萬
久しぶりに服を買いました。なんだか楽しくてもっと買っちゃいそうだ

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4/26(土)の夜は、近所の友人と飲みに行くことに。
しっかり食事もしたかったので、数年ぶりに服部駅西側のちゃんこ料理「亀萬」へ。

この店は以前服部近辺に住んでいた後輩に教えてもらった店で、いろいろある味の中でも「ソップ」(塩味)が非常においしい店。
で、ちゃんこ鍋をたいらげたあとにラーメンを投入して、そこにニンニクとバターを入れたシメのラーメンが最高にウマイのだ。

ただ、予想はしていたけど、遅めの時間(21時過ぎ)に入ったので、一人で店を切り盛りされているマスターは先客の宴会にご相伴した後でベロベロに酔っ払っている。
そして先客が帰った後に残されたのは、私たち2人と酔ったマスターという構図。

ご機嫌さんで話しかけてくるマスターといろいろ話しながら&かわしながら、おいしくちゃんこをいただく。
基本サービス精神旺盛なマスターは、酔って気が大きくなってるのかもやしを大盛りでサービスしてくれたり、焼酎水割りをえらいこと濃く作ってくれたり(これはサービスでなくて単に手元がおぼつかなかったからか)でなかなか面白い。
残念ながらこの日はバターが切れていたので、シメのラーメンはバター抜きだった。

ちゃんこはとてもおいしいのでオススメの店だけど、静かに食事したい人は早い時間でマスターがシラフなうちに行くべきかも。

ちゃんこ鍋2人前とビールや焼酎など4杯でお会計は\7,500。





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【2008/05/08 22:04】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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