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寝込んでました
泣けちゃってしょうがないのはタミフルのせいか

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この日曜からインフルエンザでずっと寝込んでいました
一人暮らしでのインフルエンザはキツイものがありますね
でも治療に専念したおかげでそろそろ社会復帰できそうです

とはいえ、忙しいのに会社休んじゃったので、社会復帰後は更なる忙しさが目に見えています
この週末に少しでも更新できればと思います



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【2008/01/30 20:50】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
桃山台 開運丸
12/31(月)は年末年始を過ごすために昼からクルマで実家へ向かう。
なんか食べてから行こうと思い、大晦日だし開いてる可能性が高いところ…と思い、桃山台の九州ラーメン「開運丸」へ向かう。

オーダーは前回と同じ「ヘルシーラーメン」(\740)に「味玉」(\100)をトッピング。
麺の茹で加減はもちろん固麺。

相変わらずネギともやしがたっぷりでうれしい。味玉は冷たかったのが残念。
替え玉しようかと思ったけど、満腹になって眠くなると危ないので自粛。






【2008/01/22 23:06】 | ラーメン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
庄内 BOSS
12/30(日)は午前中に恒例の豊中の美容室へ行った後、以前から何度か前を通って気になっていた店に初訪問してみたかったので電車で庄内へ。

目指すは庄内駅の東口出てすぐのカレースタンド「BOSS」
カレー好きの主婦の方がオープンした店らしい。

店内はカウンター10席ほどで、メニュー構成はプレーンな「BOSSカレー」(\500)を筆頭に7種類。
おすすめと書かれていた「牛すじ煮込みカレー」(\800)をオーダー。

出てきたカレーはいかにも手作りっぽい基本甘濃ゆい系。
それほどコッテリしてなくてあまりもたれない感じで、カラダにやさしい印象を受ける。
辛さはフィクスされており、オーダー時の加減は出来ない仕様なので、卓上の辛さアップ用のオイルをかけて辛味をアップ(でもそれほど辛くならない)。

盛りが少し少ないのと全体的に少しぬるいのが気になったけど、次回行くことがあったらプレーンなカレーを大盛りで食べてみよう。






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【2008/01/22 23:05】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
江坂 兵六そば
12/29(土)の昼は前夜の酒が少し残っていたので、ダシ系を摂取しようと江坂の蕎麦屋「兵六そば」(店の場所はここ)へ。

オーダーは「マグロ丼セット(ミニそば付き)」(\850)。
ここのダシは上品系ではなく庶民系なんだけど、個人的には酒を飲んだ翌日にバッチリ。
マグロ丼が少しカピカピしてたのが残念。






【2008/01/22 23:03】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
新梅田食道街 山守屋
松葉総本店を出て、同じ新梅田食道街の「山守屋」へ。

おでん、だし巻きなどを食べながら麦焼酎水割りを飲むもなぜかかなり酔いが回って、この時会話した内容をあまり覚えていない体たらく。
お二人方すいませんでしたm(__)m






【2008/01/22 23:01】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
新梅田食道街 松葉総本店
例によって基本ダイジェストモードです

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12/28(金)は仕事納め。
ランチは同僚と連れ立って会社近くで済ませたので割愛。

この日の夜はまゆさんusausaさんと忘年会で飲みに行くことに。
梅田で合流してまずは新梅田食道街の「松葉総本店」の串カツへ。

タイミングよく壁際のテーブルに陣取ることが出来たので、まずは生ビールで乾杯。
串カツ(牡蠣・イカ・うずら・玉ねぎ)や漬物、タコ酢などを食べてながらビールを流し込む。
この日はやたらノドが乾いていたのでビールがサクサク飲めた。

ビールを2~3杯ずつ飲んでから次の店へ向かうことにする。
飲み代は失念。






【2008/01/22 23:00】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
近日中に復活します
残業漬けで仕事が忙しかったり、新年会続きだったり、自宅のPCが調子悪かったりといろいろ理由はあったのですが、かなり精神的にしんどくて更新できませんでした。

気を取り直して近日中に復活します。
更新フラグが立ったら怒涛の更新をするかもしれませんがご容赦くださいm(__)m


【2008/01/20 21:16】 | 雑感など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
天満橋 竹井屋
明日は仕事始め。仕事をするのは全然いいんだけど、会社に行くのがイヤだ

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12/27(木)は久々に天満橋の「竹井屋」へ。
前回行ったのが8月上旬だったので、4ヶ月ぶりでいいペース。

この日のランチはA「プリプリえびと白ねぎのペペロンチーノ」、B「ベーコンとなすのトマトソース」、C「チキンときのこのスパイシークリームソース」(すべてミニサラダとドリンク付きで\850・会計時にもらえるクーポンを提示すると\50引き)。
スパイシークリームソースが気になったけど、トマトの口だったのでBの「ベーコンとなすのトマトソース」を「大盛り」(\100up)でオーダー。
この日のフルーツジュースはグレープフルーツジュースだった。

テーブル上のホットソース(マリーシャープスだ)をたっぷりかけておいしく完食。
久々に食べるとうまい。でも、大盛りでも足らなくなってきた。
それと、最初に出てくるサラダの量が微妙に少なくなってる気がする。






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【2008/01/06 23:14】 | イタリアン・フレンチ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
長堀橋 インデアンカレー
で、ドンキでワケわからなくなって買ったのがうまい棒30本セット(しかも全部やさいサラダ味)。もうこれ食べるの飽きた

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12/26(水)はクリスタ長堀を放浪。
寒くて地上に出るのも億劫だったし、あまり時間もなかったので「インデアンカレー」に入ることにした。

オーダーはいつもの「レギュラー」(\730)+「ルー大盛り」(\200up)+「ピクルス大盛り」(\50up)。

いつも梅田の三番街地下の店に行くので、後払い方式の長堀店はなんとなく勝手が違う気がする。
近くに座ったアパレル関係風のキレイなお姉さんが、大盛り+ルーダブルを平然と食べてるのがこのあたりの土地柄を表してるのか。





【2008/01/06 23:00】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
恵比寿 たつや
そういえば、こないだ初めてドンキに行った。あまりのモノの多さにワケわからなくなった

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12/25(火)、午後の仕事を恵比寿で終えたのが19時前。

当初の目論見では早い時間に仕事を終わらせて、上野~御徒町方面で少し飲んで東京から新幹線に乗るつもりだったのだが、遅くなったので品川から乗ることにして近くで飲んで帰ることに。
急遽の予定変更だったので事前調査ができなかったため、以前訪問したやきとりの「たつや」に向かうことにした。

以前一度来ただけなのに、駅から店までの道筋をカラダが覚えていることに不思議な感覚を覚える。
店に入るとカウンターはほぼ満員だったが、一つだけ空いてる席に滑り込むことができた。

まずはホッピー(\410)と前回気に入った「ガツ刺し」(\340)。
この店は生ビールもあるのだが、一杯\710という価格(とは言えものすごく大きなジョッキで出てくる)なのでホッピーを飲むのが流儀だろう。

やきとりは「カシラ」、「タン」、「シロ」(すべて2本一組でのオーダーとなる)をすべて塩でお願いした。
焼き場の白髪のオールバックのおっちゃんも健在。

焼き物はみんなジューシーな焼き具合で、練りカラシをつけながら食べるとホッピーがどんどんなくなっていく。
その後ホッピーをおかわりして、前回品切れで食べられなかった「ポテトサラダ」もオーダー。
ポテサラは皿と同時にソースも出してくれるのが下町風でうれしい(と言っても、ポテサラ自体はイマイチだったのだが)。

あまり時間もなかったし店を出ることにして会計してもらうとお代は\2,600。
山手線で品川に戻り、品川の新幹線コンコースのスタバでアメリカーノを買って大阪に戻った。






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【2008/01/06 22:52】 | お酒 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
高田馬場 ノングインレイ
「The Dark Knight」よさそうですね。フリーキーなバートン版も好きなんだけど、常に凛とした緊張感が漂っているノーラン版は素直にカッコいいです

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12/25(火)は日帰りでの東京出張。

新しいN700系に乗って行こうと思い、チケットを取ったらあんまり東京でゆっくりお昼を過ごせないことになってしまった。
今回の仕事は新宿方面だったので、新宿近辺でなんか食べたいものなかったっけ…と思い返すうちに、以前から高田馬場に行きたいと思っていたのを思い出した。

東京には町や駅によっていろんな国の人のコミュニティが存在する(例えば新大久保の韓国、西葛西のインド、etc.)が、高田馬場近辺はミャンマー(旧ビルマ)の方々が多く生活されており、ミャンマー料理の店がたくさんあるらしいのだ。
ミャンマーはインド、中国、タイ、ラオス、バングラデシュと接しており、イギリス統治時代もあったため多方面からの影響がクロスフュージョンされた食文化を持つと聞いていたので、以前から気になっていたのだ。

出張前に高田馬場のミャンマー料理店をいろいろ調べていくうちに、ミャンマー北東側の中国、タイ、ラオスと接する地域に住むシャン族の人が経営する店があることが判明。
この店ではスタンダードなミャンマー料理ではなく、日本では非常に珍しいシャン料理をいただけるとのことだったので、これは面白いとこの店にターゲットを絞ることにした。

この日新幹線で品川に到着したのが11:30頃。
山手線に乗って高田馬場で降りて、北側の早稲田口改札を出てすぐの雑居ビルの1Fにその店「NongInlay(ノングインレイ)」はあった。
(看板の表記は「ノングインレイ」となっているが、発音は「ノンインレー」だと思う)
ロケーション的に少しアヤシイので一瞬躊躇したが、店頭にはランチメニューの看板も出ているし、これは大丈夫だろうと店のドアを開けて中に入った。

店内は非常に狭く質素で、テーブルは小さな2人掛けが2つと4人掛けが2つしかなく、この日入店したのは12時ちょっと前だったが先客はいなかった。
この時間は厨房の男性とホールの女性のお2人(もちろんシャン族の方なんだろう)でお店を切り盛りされているようだ。

事前に調べた情報では日本語のメニューがないとのことだったのだが、2人掛けのテーブルに腰掛けてみると、ちゃんと日本語で印刷されて綴じられた立派なメニューがあった。
メニューにはシャン料理の特徴や、料理ごとの簡単な説明、パクチーの有無や辛さをアイコンで表記するなど、初めての日本人でも注文しやすいようになっている。

ランチメニューは、「シャンそば」(スープあり or なし)、「ミシェ」(スープあり or なし)、「イムキィムご飯」、「鶏の花梨煮」の6種類(すべて\800)。
写真で見る限り「シャンそば」は澄んだスープの麺、「ミシェ」は坦々麺みたいな感じ、「イムキィムご飯」はナシゴレンみたいな感じだ。
この日は寒い日だったので辛くて温まるものにしようと、Dセットの「ミシェ(スープあり)」(ごはん、揚げ豆腐、デザート付き)をオーダー。
オーダーの際もメニューの写真を指差しながら、Dセットくださいと言うだけで十分通じた。

テーブルの上にはタイ料理のクルワンポンみたいに4種類の調味料(オイスターソース、粗挽き唐辛子、タイのナムソムプリックみたいな唐辛子の酢漬け、ドロッとして茶色く味噌っぽく辛いペースト)が置かれている。そうそう、やっぱエスニック系では自分好みに味を調節できる仕組みを用意してくれるのは嬉しいよな。

最初にお茶碗に入ったごはんと漬物が出てきた。ごはんはキチッとインディカ米。漬物は日本の高菜漬けにそっくりな味。

続いて出てきた麺は、なかなかのボリューム。まずはカスタマイズせずにデフォルトのまま食べてみる。
麺は米麺で、見た目は茹で過ぎて伸びきったパスタのように白くて丸い麺なのだが、食べてみると優しい味わいで、ムニュッとした食感を持ちながらもツルーンとしたのどごし。フォーやブン、センレックとも違うしこれうまいな。

具には鶏肉の肉味噌がたっぷり乗せられており、トッピングにはパクチーをはじめとする香草たちやナッツ類がたっぷり。
スープは基本優しく奥深い味で、食べ進めるうちに肉味噌などから出てくる辛さが後からじんわり効いてくる。
これほんとうまい。カラダも温まるし言うことなし。
しばしデフォルトで食べた後、酢と粗挽き唐辛子、謎の辛いペーストを入れて好みの味にしていただく。

麺を食べているうちに、揚げ豆腐が出てきた。
別皿のチリソースをつけて熱々を食べてみると、外はサクッと&中はトロッとしてシンプルながらやめられなくなるおいしさ。
この揚げ豆腐もうまいわ~。これ家で作れないかな。ビールとか合いそうだし。

麺とごはん、揚げ豆腐を平らげた後にデザートが出てきた。
デザートは寒天寄せで、うす甘いミルク(?)の層が一枚張り付いているもの。
特に甘くもなくあまり主張のない味だが、なんか憎めない味のデザート。

いや~、これは大満足。いい店知ったな。近くにあったら定期的に通うぞ。
この日は30分ほどの滞在だったが、その間私以外の客は来ていなかった。しかし、夜はミャンマー人で店があふれかえるそうだ。

次回いつ来れるだろう。あわよくば次回は人数集めて夜に来たいな。
実はこの店は東南アジアではポピュラーな虫食メニューもあるので、次回は是非これにチャレンジしてみたい。






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【2008/01/05 17:49】 | アジア・エスニック | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
服部 のせや
スタバのフードに「ゆずと西京味噌のパウンド」ってのが出てる。ちょっと怖いかも

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12/24(月)はとても寒かったので温かいもの…と思い、ふと思いついて服部駅前の蕎麦屋「のせや」に向かった。

オーダーは「カレーそば」(\800)。
ここのカレーうどんのおいしさはよく語られるけど、食べたことがなかったのだ。
(そういえば、15~16年ほど前に付き合っていたコがカレーうどん好きで、いろんな店でカレーうどんを食べたけどこの「のせや」のカレーうどんが一番うまいと言っていた。ちなみに次点は江坂の「くりーん亭」と言っていたと思う)

出てきたカレーそばは量もたっぷりで、辛さとコクをアップするためのアイテムとして別皿でカレー粉をまぶされた天かすがついてくる。
天かすは最初から全入れして食べてみると、確かに出汁の風味がしっかりしている上にスパイシーなカレーの味が乗っかっている非常にうまいカレー出汁だ。

ただ、ここの蕎麦はデフォルトで柔らかめなので、カレーそばで食べるととろみと相まってじゅるんじゅるんの食感となるのが残念。
私はうどん人ではないのでそばで食べたが、うどん好きな方はうどんで食べる方がいいと思う。






【2008/01/05 15:22】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
吉野家
12/23(祝)はあてもなく江坂を歩いているうちに吉野家の前を通ったので、久しぶりに食べてみるかと入店。

オーダーは「牛丼(並)」(\380)に「玉子」(\50)。
なぜだかごはんの炊き具合が決定的にやわらかいし、味ももったり感じて食べていてしんどくなった。
吉野屋ってこんな味だっけ…?

壁書きに「ねぎの量の増減はお断りします」みたいなことが書かれている。いわゆる「ねぎ抜き」や「ねぎだく」が出来なくなったということか。






【2008/01/05 00:33】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
江坂 一品香
12/22(土)は風雨が強くとても寒い日だった。
クルマで家を出て江坂方面に向かったのはいいけど、あまり考えるとハマるなと思い、温かいものを食べようと久々に九州ラーメンの「一品香」へ。

オーダーは「チャーシューメン」(\750)を「カタ麺」で。
カタ麺にしても普段とあまり変わらない。

替え玉(\100)もカタ麺でお願いしておいしく完食。
この店のランチタイムには高菜ごはんのついた定食もあるのだが、個人的にラーメン屋では麺を食べたいので、替え玉が出来る店ではごはんものは食べずに替え玉で麺を食べるようにしているのだ。






【2008/01/05 00:25】 | ラーメン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
千日前 釜たけうどん
12/21(金)はとても寒い日だったけど、冷たいぶっかけうどんの口だったので、千日前の「釜たけうどん」を訪問。

オーダーはマイフェイバリットの「いか天ぶっかけ(冷)」(\700)。
前回食べたときに天ぷらがツユに浸ってグズグズになるのに辟易したため、オーダーの際に「天ぷらを別の皿で出していただけますか?」と聞くと快く応じてくれた。

以前より少し軟らかくなった気がするけど、やはりここのうどんはうまい。
天ぷらの別盛りも正解。これはこれからのスタンダードにしよう。
ただ、この日の天ぷらの揚げ具合は衣がベッシャリしていてイマイチだった。

うどんと天ぷらを一瞬で秒殺。ここのうどんこんなに少なかったかな?
次回は大盛りで食べなきゃ。






【2008/01/05 00:09】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
梅田 ピッコロ
ビール飲み過ぎてキモチ悪いので、胃腸薬をビールで飲んでます

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12/20(木)は梅田付近にいたのだが、カレーの口だったので以前から存在は知っていたけど食べたことのなかったホワイティのカレースタンド「ピッコロ」へ初訪問。

人気店でいつも行列ができると聞いていたが、この日11:30頃に訪れてみると、カウンター6席の小さく狭い店内はあいにく満席。店の前で2分ほど待つと先客が出たので席に着くことができた。

人気店でファンが一杯いるらしいという情報以外は何も事前に調べずに入ったけど、「単品ビーフカレー」(\980)、「単品チキンカレー」(\880)…と、思いのほか単価が高い。
また、辛さはフィクスされていて好みの辛さに調整は出来ないみたいだ。
結局初訪問だしと、サラダと香の物がセットになった「ビーフカレーセット」(\1,200)をオーダー。

カレーはオーダー毎に小鍋に一人分ずつ取り入れ温めてサーブするシステム。
先に出てきたサラダは酸味の効いたドレッシングがこれでもかとかかっており、すっぱいもの好きの私にはナイスだけど、ちょっと量が多すぎじゃないだろうか。

カレーはライスとルーが別皿で出てきた。他の客のオーダーを見ていると、単品の場合はライスにルーを直接かけて出てくるみたいだ。
早速レードルでルーをライスにかけて食べてみると、大量の野菜と肉をベースにした見た目どおりの濃厚でまったりした欧風カレーだ。

うん、このカレー、人気があるのはわかる。ただ、私個人の好みはもっとシャープでキックの効いたカレーなので、少し範疇外かも。
しかも結構ルーが多いので、余計にこってり感を感じる。

でも、このエントリを作成しながら、また食べてみたいなという気持ちが沸いてきているのも事実。
次回訪問することがあったらチキンに挑戦してみよう。






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【2008/01/05 00:02】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
天一 羊小屋
12/19(水)の夜は羊好きの有志総勢4名でおなじみの「羊小屋」で忘年会。

この冬から「ラムしゃぶ」(一人前 \1,300)を始めたそうなので、この日のメニューはラムしゃぶとアラカルトで食べたいものを食べるという方式に。

しゃぶしゃぶはラムそのものが非常にうまいので、なんぼでも肉が食べれるので肉はおかわりした。
ただ、ここのラムしゃぶはポン酢オンリーなのでゴマダレも欲しいところだ。
それと、以前も書いたけどシメの麺にもう一芸欲しい。

アラカルトでキョフテ(羊のつくね)を食べたけど、味が少し変わった気がする。
以前はクミンの風味が前に出ていたのだが、この日食べたキョフテは青しそ(?)のような香りが前に出ていた。

飲んで食べて会計は約\15,000。






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【2008/01/04 18:25】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
肥後橋 南蛮亭
12/19(水)の昼時は肥後橋にいたので、久しぶりに「肥後橋南蛮亭」へ。

名物の激辛チキンカレーが食べたかったが、この日は汗をかきたくなかったので「鶏丼定食(並)」(\750)をオーダー。

これはこれでとてもおしいいんだけど、やはりチキンカレーへの未練断ち切れず。
近日中に食べるぞ。






【2008/01/04 18:16】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
上本町 得一
以前、ランチに何を食べたか忘れた…と書いた日に食べたものを思い出したので追記しました

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12/18(火)は会社帰りに一杯やっていくかと、同僚2人と連れ立って上本町ハイハイタウン1Fの立ち飲み「得一」へ初訪問。
コスパのいい立ち飲みとして大人気なのは知っていたので、一度行ってみたかったのだ。

ほとんど満員の店内にどうにかスペースを作ってもらい、とりあえず3人でビールをゴクリ。
フードも安い(大体\200~\300台)し、ドリンクも安い(チューハイは1杯\180だ)し人気があるのもわかる店。

初めてだったので舞い上がっていろいろ食べ過ぎてしまい、会計は\4,700。
立ち飲みにしてはちょっと散財したな(それでも十分安いけど)。

みんなこの店が気に入ったみたいなので、再訪は必至。
次回訪問時にまたゆっくりとエントリを作成するつもり。






【2008/01/04 18:10】 | 和食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
日本橋 グリルしき浪
12/18(火)は日本橋近辺での仕事だったので、以前から再訪したかった洋食「グリルしき浪」へ。

店に入ろうとすると、店頭に「カキフライ」(\1,300?だったかな?)の張り紙を発見して少し迷ったが、前回と同じ「Aランチ」(エビフライ、白身魚フライ、ハンバーグ、サラダ、ライスで\1,150)をお願いする。

相変わらずハンバーグもフライもうまいな~。
厨房内のじじいカルテットもお元気そうで何よりだ。

隣の常連っぽいおっちゃんが食べていた「チキンカツ」もかなりボリューミーでおいしそうだった。
この店のチキンカツとカキフライは課題メニューにしておこう。






【2008/01/04 17:56】 | 洋食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ピェンロー
本格的に酔ってしまわないうちに更新

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12/17(月)の夜は、以前はてブで見かけて気になっていた白菜鍋「ピェンロー」を作ってみた。

上記リンク先にはオリジナルとされる妹尾河童さんのレシピのリンクも記載されているけど、ここははてブで見たとおりのシンプルバージョンにトライ。

食べてみると干し椎茸と豚肉のエキスと胡麻油だけなのに、ものすごく奥深い味。
これはウマイわ。カラダも温まるしお通じもよくなるしでいいメニューを知った。

このピェンローを食べながら、なんかこの味食べたことあるな…と思って思いついたのが、九条の「小川下」の草鍋
ピェンローは白菜、小川下はシロナという違いはあるが、源流は一緒かもしれない。

後日自宅で再度ピェンローをした時に、小川下の草鍋をまねてねりガラシと醤油でいただいてみると、まさに小川下の味。奥深さという意味では塩と一味だけの方がウマイが、これはこれでアリかも。


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遅くなりましたが、初春を寿ぎ新年のお慶びを申し上げます
年越しを実家で過ごした以外は、完璧に食う&飲む&寝るの冬休みを過ごしております

自分の今年のテーマは「Speed & Honesty」です
皆様におきましても今年一年が健やかでよいお年でありますように






【2008/01/04 17:51】 | 自宅ごはん | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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