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住吉大社 邯鄲小吃館
span style="font-size: xx-large" とか span style="color: #ff0000" とかの多用って、アタマ悪い人みたいだからやめませんか

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7/21(日)の夕方、妻と住吉大社の「邯鄲小吃館(ハンダンショウチュカン)」に再訪。

訪問したのは17時過ぎだったので、私たちが口開けの客のようだった。
前回の訪問は移転前だったけど、移転後のキャパは倍以上にはなっていた。

壁にはびっしり品書きが貼られているのだが、よく見ると左から涼菜、前菜、主菜、粉モノ(麺や餃子)とグループ分けされて並んでいるので、左から順番にオーダーすべきことを素早く察知。
まずは生ビールと桂花陳酒をいただき、前菜に湯葉とセロリの和え物、キクラゲの酢の物、鶏肝の冷製、そして麻辣羊をオーダー。
麻辣羊は香りや辛さの違う数種の唐辛子と粗挽きの花椒、そして生のニンニクがどっさり使われており、そうそう、こういう麻辣を求めてたんだ!と快哉を叫びたくなるほどの一品。

とはいえ、二人ではそれほどの量は食べられないので、その後豚肉と白ネギの中華風クリーム煮、シメに名物の水餃子をいただいた。
お会計は上記とドリンク4杯とで\5,000弱という素晴らしいコストパフォーマンス。

しかしここ面白い店ですなぁ。
大人数で来るともっと面白いと思うんだけど、こういう店の面白さを分かってもらえる人って限られるんですよねぇ。





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【2013/03/10 21:26】 | 中華 | コメント(0) | page top↑
元町 劉家荘
7/20(金)のランチは、元町の中華「劉家荘」に初訪問。

花隈劉家荘には以前訪問したが、こちらの店は初めて。
この日のオーダーは劉家荘名物の「焼鶏(しょうけい)定食」(\950)。

要は中華風ローストチキンなのだが、塩気が効いていてあっさりしているけど力強い味。これはごはんもいいけどビールですな。
丸ごとローストした鶏を骨ごとぶった切って出されるので、小骨にご注意。





【2013/03/08 08:23】 | 中華 | コメント(0) | page top↑
北浜 大鳳亭
年末からの仕事がやっと一段落
しばらくはノンビリ過ごします

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7/12(木)のランチは、北浜の「大鳳亭」に訪問。

この日のオーダーは、暑い日だったけど汗をかきたくて「長崎タンメン(大)」(\900)を「激辛」で。

大は洗面器みたいな大きさの丼に出てくるけど、麺の量は大したことないのでそれほど苦労せずに完食できる。
丼に合わせてレンゲもでかくなる(口に入りきらないほど大きい)のが面白い。





【2013/02/25 21:36】 | 中華 | コメント(0) | page top↑
某店にて
7/7(土)のランチは、西中島南方の某中華料理店に初訪問。

この日いただいたのは「酸辣湯麺セット」(\850)。
店構えや店頭に掲示されているメニュー構成に惹かれるものはあったんだけど、特筆すべきものはないかな。

ホールを仕切る男性の店員さんが、若き日の美輪明宏みたいなちょっとゲイっぽいテイストの方で、なんか見てて面白い。





【2013/02/18 07:41】 | 中華 | コメント(0) | page top↑
上新庄 大阪王将
7/6(金)のランチは、上新庄の「大阪王将」に初訪問。

この日のオーダーは「餃子」と「生ビール」(合わせて\870)。

実はこの日は午前中人間ドックでバリウム飲んだので、お通じをよくしようと目論んだが、肝心のテツとラー油がまったく辛くない。
どうにも調子が出ず、これだけ食べてそそくさと店を出た。





【2013/02/18 07:37】 | 中華 | コメント(0) | page top↑
北新地 善道
2012年に出会った漫画で一番印象的だったのは「山賊ダイアリー」でした
食を語る方は必読かと

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6/30(金)の夜、妻と北新地の中華「善道」に初訪問。

カウンターに座りメニューを一瞥すると、品数は絞られているけど気の利いた品々が揃っている。
まずはドリンクにビールと桂花陳酒をいただいたが、突き出しに胡桃が出てくるところからして、おぬしやるなって感じ。

この日いただいたのは前菜盛り合わせ、酸辣湯、中国野菜の炒め(塩)、海鮮バジル炒め、黒酢の酢豚、咸魚(!)と鶏肉の炒飯、杏仁豆腐、それにドリンク4杯でお会計は約\10,000。
どれも満足いくものばかりだったが、前菜盛り合わせでいただいたよだれ鶏と咸魚炒飯には特筆すべきものがある。

総じて一品一品のボリュームは控えめだけど、場所を考えると価格は非常に安い。
なので、飲みながら2~3品つまんでシメに麺 or 飯という使い方もアリだと思う。
念のため事前に予約していったが、やはり人気があるらしく何組かが断られていたので、予約は必須ということで。





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【2013/02/12 21:58】 | 中華 | コメント(0) | page top↑
堂島 青冥
6/22(金)のランチは、堂島の中華「青冥」に訪問。

この日のオーダーは前から気になってた「トマト汁そば」(\920)。
選べる辛さはもちろん「激辛」で。

同じトマト麺といえど、和風の「喜らく」、イタリアンの「太陽のトマト麺」、マッシブな「宝天麺」のいずれとも異なり、上品な中華という方向性。
量は少ないしコスパはイマイチだけど、じんわりうまい一杯。


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【2013/02/11 22:50】 | 中華 | コメント(0) | page top↑
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